「あしか」さんからの投稿@とりめし
- 評価
- 投稿日
- 2010-10-14
鶏そぼろと炊き込みご飯を良く混ぜて食べると◎です。他のとりめしとの違いが玉蒟蒻や栗で、各々違う食味は食べ飽きませんね。芳ばしい鶏肉と、しっかり味付けされた炊き込みご飯、脇役も特産品をチト主張してる満足な駅弁です(^^=)
鶏そぼろと炊き込みご飯を良く混ぜて食べると◎です。他のとりめしとの違いが玉蒟蒻や栗で、各々違う食味は食べ飽きませんね。芳ばしい鶏肉と、しっかり味付けされた炊き込みご飯、脇役も特産品をチト主張してる満足な駅弁です(^^=)
かに飯は色々と食べましたが、このかに飯は1番です! 稚内に行かないと食べられないのが悔しい~
煮物が本当に美味しいからオススメ( ´∀`)/箸休めの南紅梅の梅干しが すごく美味しかったです(⌒0⌒)さすが元、なだ万の料理長が作ったお弁当だなと感じました!
初めて食する方々、がっかりしないで下さい。自宅やスーパーマーケットの惣菜するめの天ぷらは、こんなに不味くない。ハッキリ言って、梅干しおにぎり2個とこのするめ天でこの値段はどうかなぁ?スルメの足、耳と玉葱を刻んだかき揚げでも入れたら如何ですか?
まず、見た目の豪華さにニンマリ。手をつけるのに一瞬の戸惑いさえ感じる。付属の醤油を適度に配し、左端のますから一口。旨さにまたニンマリ。鮭、蟹、いくらの順に一口ずつ口に放り込む。多幸感が溢れる。脇に添えられた漬物が口に程良いバランスを与える。食べ終える頃には海の幸に感謝せずにはいられない。海の贅沢を一つで味わえる究極の弁当である。
土浦・島津のホソへ小鮒釣りに行った帰りに下り線ホームへ行って買います。(^^=)蓮根・ワカサギなど特産品が多く、正統派『駅弁』です♪車内で食べるから駅弁なんですな。
40年前始めて家族で食べました。『ベントべんとう~』って言う売り子の声が懐かしいです。今も素焼きの釜が家にあります。味も思い出になりますね。(^^@)
春、十二橋駅まで鮒釣り行く時に必ず買います。♪(^^@)千葉らしく飾りっ気少なく、朝食にも丁度良いサイズ、\550の値段も有難い昔ながらの『駅弁』です。
蟹と御飯の味付けのバランス、鼻に立ち上る越前蟹の香ばしさも出ていて良かったです。弁当箱にこだわっているところも◎
いかめしと言ったらやっぱ森駅。小ぶりで食べやすいです。
本当に美味い(*^-゜)vこのキノコご飯と白マイタケと菊の花の酢の物が合わさると本当に箸が止まらなくなる寸前でした。やはり崎陽軒はすごい!!
フタを開けると玉子焼きが一面に敷き詰められていて、具材が見えません。下に隠れているのは、ウナギ コハダ イカ エビなどでした。どこに何が隠れているのか分からないので、箸を進める楽しみがあります。酢飯 具材 玉子焼きの相性はバッチリで、アッという間の完食でした。
寿司系の駅弁では最高峰ではたまたま東京駅で買ったんやけど うまい参りました 具材に味が染みて 食べすすめると味が変化します 穴子や海老 卵焼き そぼろなどの完成度が高く、自分の中では 小倉のかしわめし高松の穴子めし 厚岸のかきめしと並ぶ双璧ですは
この値段で海の幸がてんこ盛りでめちゃうま。申し分なし。
毎年10月の第一土曜日に開催される【土浦全国花火競技大会】を見るために土浦駅下り1番線に降り立つと、富久善分店サンの駅弁売店が目に入り、ついつい買ってしまいました!素朴な掛け紙デザインが良いですね。また、中身も川魚のフライ・煮物といったオカズが手作り感抜群です。ずっと土浦駅で逢いたい駅弁ですよ。
一ノ関では、大好きな[うにごはん]と決めていましたが、迷いに迷って買ってみました。200円アップも苦にならない美味しさに満足♪ あわび・うにそぼろは勿論、脇の茄子漬けや煮物も良い味です。次回もまた迷いそう。(笑)
ひろたかおじさんと東京のとりめしをかいました。おいしいかったです。とりのむねにくの照り焼きとそぼろがうまかったです
先日、信州に帰省した際、今は亡き祖父お手製の「峠の釜めし植木鉢」を見つけました。釜の底に丸い穴を開け、祖父と花を植えた懐かしい思い出が。時代と共にお値段は変わりましたが、あの味は今も変わらないですね。いつまでもそのままでいて欲しいです。
最高です!
峠の釜めしと言えば、上野~長野間を走っていた特急あさまを思い出します。横川駅でお茶と共に買い、上田に着くまでの間におばあちゃんと大事に食べたあの日…。今では新幹線になりましたが、私の中で、特急あさまと釜めしはいつまでも繋がっています。あの味も健在ですね。