「駅弁大好き」さんからの投稿@氏家かきめし[厚岸駅前氏家待合所]
- 評価
- 投稿日
- 2026-10-24
厚岸駅ホームにて予約していたかきめしを届けて頂き電車で食べまさしたがこんなに満足できる駅弁は初めてです、炊き込みご飯は絶品でかき、あさり、つぶ貝も美味しい。沢庵、福神も箸休めにピッタリで大大満足でした。
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厚岸駅ホームにて予約していたかきめしを届けて頂き電車で食べまさしたがこんなに満足できる駅弁は初めてです、炊き込みご飯は絶品でかき、あさり、つぶ貝も美味しい。沢庵、福神も箸休めにピッタリで大大満足でした。
久しぶりに娘と新幹線に乗り、幕内が食べたいと特製幕内弁当を2つ購入しました。私も同じお弁当業界の調理をしてますので、参考にと思い購入しましたが…物価高の今なので…という問題ではなく、手抜きは味にそのまま出て来ますね。メインのエビフライ、カツ?がソースをかける手間を省いてくれたのか、経費節減なのか、ソースで真っ黒!とても美味しそうとは言えず、エビフライは割ってみると、エビが鉛筆の芯?冷凍食品の海老を見た目が悪いのでソースにくぐらせて一石二鳥て感じですかね~いささか、呆れました。今、スーパーでもデパ地下でもこの値段をだせばそこそこいい物が食べられますよ!社員の皆様、もう少しお客様の立場になってください。新幹線乗り場のすぐ近くにあり、便利で移動な大変なお年寄りはここで買うしかありませんし、なかなか足元見てますね。エビフライとカツは残しました。2度と買いません!
最近の投稿が無かったので、参考にと思って投稿します。出張で松阪駅に来て、ちょうどお昼過ぎくらいに帰れたので、意地でも地元のものを、と思って駅弁をゲットしました。2026年10月の時点で2,000円、物価が上がったとはいえ、2,000円の弁当は少し高価です。そして、開けてビックリ、他の方も言っている通り、中がスカスカ。ご飯なんて1センチくらいの厚みで、こんな弁当見たことないってくらい薄かった。松阪唯一の弁当屋さんで明治から、というので頑張って欲しいと思ってたけど、あれはいただけません。逆に客離れしちゃうよ。ちなみに、弁当の中に入っている牛肉は松阪牛じゃないんでしょうね。国産黒毛和牛としか書いてません。もう、松阪でコンビニの牛肉弁当買ったほうが良かったかも。
初めて食べましたが文句なしおいしかったです。東京駅で買いましたが、また東京に来たら買います。
とにかくご飯が口に進みます。僕自身鶏肉はあまり好きではないのですが、全然おいしく食べれるので、客観的に見てもとてもおいしいと思います。益子焼を持ち帰ってご飯を炊くこともできるので、重いですが持ち帰ってみるのもありだと思います!
この駅弁のお題にある【豚(トン)ガリ】とは、「豚」=ポーク、「ガリ」=ガーリックということで、十和田ガーリックポーク(にんにく配合の飼料で育てられた豚)の豚丼弁当です。JR東日本八戸統括センターの社員サンが企画した、七戸十和田駅(JR東北新幹線)開業15周年記念弁当なのだそうな。醤油タレの豚肉は美味で、ドンドンと箸が進みました。
「蟹のタタキ」とは、蟹肉をペースト状にしたもので、当品には紅ズワイガニのタタキがご飯の上に載せられています。これが舌の上でシッカリと味わえますよ。また、他にタタキ状「でない」カニ肉と、イクラも添えられており、満足致しました。
当品のレトロな掛紙には「1903年 復刻版パッケージ」と記されており、実に明治36(1903)年当時のデザインなのだそうな。日本の鉄道文化たる駅弁の黎明期のデザインの素朴な良さもさることながら、この鯛鮨はスゴく美味しい!何よりも、噛むほどに旨味が感じられました。これは、また食べたい!
「姫路駅 まねき食品株式會社」と記され、SLが配されたレトロな掛紙からして、とてもそそられる駅弁です。秋の季節弁当なだけに、松茸・穴子・甘藷といった茶色系の食材が多く揃えられ、秋の季節を感じながら様々な味覚が楽しめましたよ。
JR釧路駅から程近くにある、釧路市民の台所【和商市場】内の「(大)ささき」さん(←「(大)」の部分は、正しくは「◯の中に大」)とのコラボの鮭弁です。この駅弁に添えられた鮭は、海鮭に塩を揉み込み天日干しした「山漬」の焼鮭です。この鮭は大きめの切り身でボリューミー!パクパクとご飯が進みます。
あなごは「炙り」が入ると、その香ばしさが食欲をそそらせてくれますが、当品もその一つ。ただ、私個人的には、もうちょっと炙りの香りが強めでも良かったかな?…と、思いました。
冬の食材「ずわい蟹」と「帆立」をメインに据え、また、二段の折詰となっている感じや、掛紙のデザインが風呂敷包みのようになっている感じが、「高級感」を醸し出しています。オカズの種類も多く、食の最後に頂きたい甘味も添えられ、丁寧かつシッカリとした駅弁でした。
八戸駅(JR東北新幹線・青森県八戸市)の駅弁店【吉田屋】サンの駅弁は、酢飯の上に並べられた海鮮食材の違いによって、様々なレパートリーのものが発売されていますが、その中で当品は「三陸平目のえんがわ」と「宮古のサーモン」が楽しめるお弁当です。えんがわとサーモンとを「別々」に食べるも良し、また「いっぺん」に食べるも良し、えんがわ・サーモンともに、しっとりとして美味しかったです。
私は当品を新横浜駅(JR東海道新幹線・神奈川県横浜市)で見つけて購入しましたが、調製は米沢駅(JR奥羽本線・山形県米沢市)の【松川弁当店】サンの駅弁です。「なんで、米沢(米沢牛)の駅弁が、横浜(横浜焼売)で発売されているのかな?」と思ったら、理由は、その昔に米沢で教鞭を取っていたイギリス人教師チャールズ・ヘンリー・ダラス氏が、その任期を終えて横浜に戻る際、一頭の米沢牛を共に連れてゆき、それを横浜で振る舞ったところ、米沢牛の美味しさが評判になったという故事から、この駅弁の「米沢牛」と「横浜焼売」とのコラボ駅弁は考案されたのだそうですよ。この作品では、米沢牛の焼売だけでなく、米沢牛のすき焼きも楽しめます。こてもナカナカ美味しい!ご飯が進みます。私は、新横浜駅を発つJR東海道新幹線のぞみ号の車内で、米沢の味覚を堪能致しました。
マンガ【ちびまる子ちゃん】の作者・さくらももこ先生の出身地が、清水市(現・静岡市清水区)ということで、JR静岡駅の駅弁になった「ちびまる子ちゃん弁当」です。まるちゃんの顔に型抜きされた海苔が別添されており、これをセルフでご飯の上に載せることで完成します。オカズとして海老フライやウインナーといった、ちびっ子にも喜ばれそうなレパートリー。お弁当の外箱も、ちびまる子ちゃんの家族や、まるちゃんの通う清水市立入江小学校(現・静岡市立清水入江小学校)3年4組のメンバーが描かれた、賑やかな仕様ですよ。
平目のえんがわの寿司と、穴子めしとが、共に楽しめる駅弁です。「平目のえんがわ」に因んだものと思いますが、【縁むすび】と名付けられた縁起の良い作品。えんがわ寿司は赤酢のシャリ(寿司めし)で旨味もバッチリ。「赤い」赤酢シャリと、「白い」えんがわとで【紅白】となっている感じも、おめでたい!
遅くなりましたが駅弁グランプリおめでとうございます。駅弁ファンはこの弁当の良さを理解しています。シイタケの味、やはり味付けされている人の永年の感というか舌の感覚のすごさに裏付けされた経験でしょうか、久しぶりに食べましたがさらに美味くなっていました。宮﨑を代表する食べ物の私はナンバー1だと思います。
新幹線こだまでのぞみの通過待ちの間に買いに走りました✌️
美味かった。一つ一つの食材に丁寧な仕事がされているのがわかる。ただ、一人旅だったら金額的に自分は選ばなかった。
とにかく全体的に甘すぎる。素材はいいのにもったいない。時代に合わせて甘さ控えめのバリエーションが有ってもいいのではと思いました。
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