「モゥ舌好調!!」さんからの投稿@ひと口牛たん麦ご飯
- 評価
- 投稿日
- 2009-11-05
新幹線に駅弁とビールを買って乗り込む、でもまだちょっと物足りないかも…、なんて時にちょうどいいサイズ。うまいとこ突きますね。
新幹線に駅弁とビールを買って乗り込む、でもまだちょっと物足りないかも…、なんて時にちょうどいいサイズ。うまいとこ突きますね。
森田知事になってから「元気」押しの千葉県では豚も「元気豚」だそうで、肉厚の豚肉を佐倉名産の味噌に漬けた駅弁の登場です。味噌にほんのり菜の花の香りがするのは、千葉県に来たからの錯覚かと思いきや、パッケージを見るとちゃんと「菜の花味噌使用」と書かれていました。菜の花味噌ってあるんですね。
甲州ワインビーフの牛めしと、松茸ごはんがセットになった秋の味覚のお弁当。フタを空けるとすぐに松茸の香りがただよい食欲をそそります。牛めしもワインビーフというだけあって(?)少し洋風な風味が感じられ、とても美味しいです。そして忘れちゃいけないのが添付のわさび。これを牛肉に付けるとさらにしびれるウマさです。ぜひお試しあれ。
一度、食べて、牛タンが、とろけるぐらいで、麦飯も、美味しかったです。
この作品は、ご飯の上の栗が甘く煮てあり、ナカナカ美味しい!秋の味覚を体感しながら汽車の旅・・・魅力的です。
「お弁当下さぁい」って売場の方に頼むとサッと保冷庫から取り出して渡してくれます。冷え冷えのうちに列車に飛び乗り、すぐに蓋を開けてポン酢を一杯つけて頂きます。薬味はミョウガとニンニクがあるのでお好みで。お弁当箱に描かれたイラストも楽しく、高知の方のカツオ叩喜にかける想いが伝わってきます。本当にここだけでしか食べられない貴重な駅弁です。
おいしいです。鶏の照り焼きは絶品です。最後はカリカリ梅で口もさっぱりとします。さすが有名駅弁なだけあります。
これを作っているお弁当屋さんが、ほんとに素朴で誠実な人なんだから。また、逢いに行きたいって思える、大切なお弁当です!
8月に青春18切符で旅行した際に、いただきました。いくつかの駅弁をいただきましたがその中でNo.1に美味しかったです。
崎陽軒は横浜と東京に工場があって、ここ品川駅は東京工場製。その東京工場製のシウマイ弁当が最近大きなマイナーチェンジをしました。紙製の蓋と中身との間に経木の中蓋が敷かれ、今迄より一層美味しくお弁当を頂けるようになりました!さすが崎陽軒。美味しいお弁当作りのために崎陽軒は経木にこだわります。
今年もこの時期が巡って来ました。御飯には新米を使ってます。売場にはそれを知らせる貼り紙が。シウマイもおかずも文句なしにウマイけどお弁当の命は御飯にあり!特にこのお弁当箱には今でも経木が使われており、この経木が余分な水気を吸い取ってくれるので御飯が美味しく頂けます。蓋を開けた時の木の香も上品。先ずは蓋の裏にへばりついた御飯を食べてっと…。今日もシウマイ弁当、いただきます!
フタを空けるとオムライスが「ドン!」と鎮座。駅弁にオムライスって意外な感じでしたが、おいしかったです。個人的に好きなハッシュポテトが付いていたのもうれしかったですね。
新宿発あさぎり号では必ず売っていますあさぎり号の中で景色を見ながら食べるとついもう一個欲しくなってしまいました
以外に美味しいのがタケノコ
牛の顔のふたを開けると名曲「故郷」のメロディーが流れます。それだけでテンションが上がるのですが、肝心の中身の方もぎっしりと肉がご飯の上に敷き詰められとてもおいしいです。郷愁を誘うメロディーとともに旅を楽しみお腹を満たすのもいいかもしれません。
よかったです(^-^)v
確かに、お酒のおつまみきは最高だけど…お絞りのスペースが広すぎかも、ここに何か一品んでもあればい感じ、でも値段はリーズナブル!味付けは関西人も合うかな…
JR東京駅などでロングセラーな「チキン弁当」は、平成20年10月に発売45周年を迎えました。これを記念して、「赤レンガ」パッケージの【発売45周年記念チキン弁当】という特別駅弁が限定で発売されました!中身は、ケチャップライスに鶏唐揚げ・スモークチーズが添えられています。そしてオマケにストラップまで付いていました。それにしても、チキン弁当って旨いなぁ。
ナスとかマカロニ的なものまで丸いので、かなり徹底的に丸いです。洋食系の人気メニューがひととおり揃ってるので見た目以上に中身の満足度も高いです。
具材が豊富でシールが2枚もついて、大人も子供も楽しめる弁当です。アスパラとゆで玉子の輪切り2個で『100』と表現しているとのことなのですが、気付く前に食べてしまいました⊂(^ω^)⊃