「ホッシー」さんからの投稿@信州牛和風牛肉弁当
- 評価
- 投稿日
- 2019-11-05
松本から臨時なので車販なしの「あずさ」に乗ったため、駅売店で目移りした後に買いました。これお値段以上の価値がある、旅先で合えてよかった弁当と思います!お肉は甘辛過ぎず歯ごたえが最高で、小淵沢過ぎてから食べた時点でもご飯がふっくらとした質を保っていたので驚きました。ポテトやサラダ、ワインゼリーを添えて信州のムードもしっかり出ているので、旅好きの仲間にもすすめてあげたいぐらいです。
松本から臨時なので車販なしの「あずさ」に乗ったため、駅売店で目移りした後に買いました。これお値段以上の価値がある、旅先で合えてよかった弁当と思います!お肉は甘辛過ぎず歯ごたえが最高で、小淵沢過ぎてから食べた時点でもご飯がふっくらとした質を保っていたので驚きました。ポテトやサラダ、ワインゼリーを添えて信州のムードもしっかり出ているので、旅好きの仲間にもすすめてあげたいぐらいです。
いつも新神戸から乗る時は必ず買います。何と言っても見た目小さくて少なそうに見えますが、食べた横からおかずが出てきて種類はしっかりあり、普通の量を食べる女性にはもってこいの美味しいお弁当です!お値段も他に比べて手頃です。
大学入学で京都市から上京した時からの40年の愛食者です新幹線で京都へ帰省する時はあれこれ悩みながらも必ず購入し新幹線が走り出し新横浜駅を過ぎた辺りから食べるのが私のルーティーンです(^^)
新山口駅の新幹線駅売店で購入。フグはフグ刺しと違い厚切りでお酢で締めているので食感はかなり違います。元々淡白なお魚ですから旨みは余り感じませんでした。ただ駅弁として丸型のフクのデザインのある外装も可愛いですし、副菜も味のアクセントがあり酢めしの上に敷き詰めた錦糸卵も鮮やかで、全体的にはとてもバランスが良い駅弁でした。今後も名物駅弁として存続して欲しいですね。
我が故郷…新潟❗新潟に行った時は必ず買う雪だるま弁当❗スーパーの駅弁祭りとかでは、手に入らないけど…東京駅の祭り!と言う駅弁だけが売っているお店では売っているが、入荷が13時と言うことで2回しか手に入ったことはないけれど、あの味が恋しい毎日です。色々な食材が入っていて、お腹いっぱいになります。
ドリア風チーズカレーと鶏の照焼の組み合わせという、和洋折衷の駅弁です。カレーに辛味はありません。添えられている目玉焼きは黄身がトロトロで、ご飯やカレーと絡めて食べるのがオススメです。野州どりの照焼は柔らかく、いい味です。駅弁としては、他と比べて消費期限が長めであるのと、容器が紙製カップなので、レンジでチンするとさらにおいしく感じるかもしれません。
2017/11/11 駅弁屋 祭(東京駅)にて購入 まるで厚めのハムカツのような厚さのトンカツですが、ワンコイン(500円)で購入する事が出来、中身の割りに大変リーズナブルな満足のゆく駅弁でした。
エビフライに期待してはいけない.エビフライが入っているので買ったんだけど,エビフライにエビが入っていない?なにやら奇妙な食感の物がフライになっていた.原材料を見ると「エビフライソース漬け」となっていただけで,エビとは書いてない.それ以外はとても美味しかっただけに残念だった.
オリーブを食べて育った香川県産のプレミアム黒毛和牛「オリーブ牛」の煮込みを入れた牛肉弁当です。特製醤油タレで煮込んだそのお肉の味は格別です。ただ、お肉の量が物足りず…もっと食べたかったです。
広島の名物を詰めたお弁当です。あなご飯やたこ飯にはじまり、椎茸や蓮根などの煮物、肉じゃがや玉子など、いろいろ入っています。仕切りの隙間をよく見ると、広島菜漬けもちゃんと入っているではありませんか。時期によっては牡蠣飯が入っているようです。特段感動を覚える味ではありませんが、広島を手軽に楽しむには好適のひと箱です
飛騨牛を使用したひつまぶし弁当です。掛け紙に食べ方の順序が記されています。それにならうと…まずはすき焼きをそのまま。次に飛騨牛の蒲焼を山椒をかけて。そして最後はしぐれ煮に添付のわさびとだし汁をかけてお茶漬けに。このお弁当は加熱式になっていますので、おいしい飛騨牛を温かい状態で堪能できます。
「ばらのまち」の異名をもつ福山。そこに名前を掛けた、ばら寿司のお弁当です。丸く盛り付けられた小鯛を中心にして、穴子、いくら、椎茸などの食材が彩り豊かに並びます。素材の味を活かした味付けで食べてもまた満足のお弁当でした。
栃木の地元食品メーカーが製造する「岩下の新生姜」を使ったとりめし弁当です。とにかく「生姜ずくめ」。鶏そぼろを添えた生姜の混ぜご飯、生姜衣の鶏の唐揚げ、生姜入り油淋鶏と、鶏と生姜のコラボ料理が並びます。そして驚いたのはピンク色をしたうずらの卵。これは「岩下の新生姜」の漬け液を使った浅漬けなのだそう。うーん、生姜好きには確かにたまらない生姜まみれ弁当です。が、弁当のすべてが生姜の香りに包まれてしまっているようにも感じました。
大きな松茸が主役の豪華なお弁当です。付け合わせとして広島菜を使った「安芸紫」というお漬物が添えられているのも広島らしさ。ちなみに、釜飯の容器は「峠の釜めし」のような陶器と異なりプラスチック製です。
新神戸のホームで購入しました。仕事も一段落し満ち足りた気分で東京に戻るのぞみに乗り込む前に、「少し高いけどお昼奮発しちゃおう!神戸の最後の思い出だっ!」とばかりに、この弁当を選んだのです。しかしこれが悲劇の始まりでした。開けてみると、なんとなく色の悪い肉片が数枚、ごはんの上に並んでいます。ん、包装とだいぶ違うじゃないか!その専有面積も少なく、見た目も寂しげな感じでした。一口その肉片を食べて、更に絶句!!! パッサパサ(注:パサパサでは表現しきれない)じゃないですか!!!いくら冷えた弁当だからって、これはありえないレベルです。しかも横の付け合せのポテトも冷凍感満載!旅行の思い出を完全にぶち壊す非常に高いポテンシャルを持った弁当であることは間違いありません。
かなり前に食べたことがあるのですが、また無性に食べたくなり、わざわざ立ち寄って買いました(笑) 中身、掛け紙、パッケージとも昔ながらのもので、懐かしさしえ感じられました。大人の手のひらほどの大きさの薄いカツですが、これがご飯によく合います。付け合わせの筍の煮物も良いですね。値段がほとんど変わっていないところに企業努力が感じられます。
この作品は、【横浜市】×【横浜ウォーカー】×【崎陽軒】三者コラボ企画として期間限定登場しました。横浜駅ではシウマイ弁当が別格の地位にありますが、その中にあって渋く輝く脇役(!?)とも言える炒飯弁当が「メガ」に増量されて登場したとあって、大満足なボリューミー駅弁です。まあ、私は崎陽軒さんの炒飯弁当は昔から好きなので、量が「メガ」になっても一気にペロッと食べちゃいましたが(笑)
かれこれ何度も足を運んだ横川。かつては信越本線横川~軽井沢間を結んだ歴史ある路線跡を歩き、そんな中でも特に峠の釜めしも合わせて頂くと、まるで汽車の音が耳に鳴る。私としては、駅弁NO1の美味しさであり、これを食べずして何を食べると言わんばかりのボリューム。支離滅裂な文書で申し訳ございませんが、味は保証します!ぜひ、皆さん食べてみて下さい!
スーパーの駅弁フェアで初めて購入しました。牛タンも柔らかく美味しいですが、麦飯がめちゃくちゃ美味しくて感動。ちょっと甘めの麦飯に味付けの濃い牛タンがバッチリ!もうちょい量があったらなー。
スーパーの駅弁フェアで買いました。正直、今まで食べた穴子の中でも一番!ふっくら柔らかくて肉厚でとても美味しかったです。また見つけたら絶対買います。