みんなの駅弁クチコミ情報 127ページ目

「川崎市民っす!」さんからの投稿@ポケットシウマイ

評価
投稿日
2016-06-10

崎陽軒の駅弁売店で売っている、小箱に入ったシウマイです。JR横浜駅の名物とも言える、崎陽軒の「昔ながらのシウマイ」が6個入り、その大きさは列車内でお酒のおつまみとして活用してもピッタリ。箱に記された【横濱驛 株式會社崎陽軒製】というデザインが、国鉄時代から永年に亘って愛され続けるシウマイの歴史を感じさせますね。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@蝦夷ちらし

評価
投稿日
2016-06-04

JR函館駅の駅弁売場で陳列されているところから、中身の豊富な具材が見てとれます。透明な蓋でしたが、それを開き「いざ」頬張ろうと一瞥した瞬間のその光景は、新鮮な具材がキラキラ輝き、海鮮宝石箱のように感じました。函館駅まで来たのに、函館朝市に寄る時間が作れない!・・・というような人にもオススメな海鮮駅弁です。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@牛すき弁当

評価
投稿日
2016-06-04

浅草駅から東武電車の【区間快速】を乗り継いで会津若松へ行く時に、旅の最初の食としてチョイスしました。牛すきのお肉は濃いめの色だったので、見た目しょっぱそうな第一印象でしたが、意外と食べやすい味付けで、Goodな味わいでした。因みに添えられていた栞を見ると、明治の初め頃に浅草に出来た牛鍋屋の流行に因んで、この牛すき弁当を浅草駅で発売したんだそうですよ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@豚バラ肉やわらか煮弁当

評価
投稿日
2016-05-30

横浜中華街の廣東飯店サンが創業50周年を迎えた2011年に、記念弁当として大船軒サンとタッグを組んで発売されたのが当品。お弁当のお題に「やわらか煮」とあるだけに、確かに豚バラ肉が柔らかく煮てありました。ただ、味付け的にはちょっと重たく感じたので、この駅弁を頂く際には、お茶の用意は必須だと思いました。

「あっきとら」さんからの投稿@いかめし

評価
投稿日
2016-05-08

このいかめしは知名度はありますが、硬くて次の日の朝にはカチンコチン。青森の小泊のいかめしを食べたら、すっかり買わなくなりました。一度、津軽のいかめしを食べてみて下さい。次の日も柔らかくて美味しい。森のそれは煮すぎて味はタレでごまかしています。いか本来の旨味がありませんでした。

「旅人K」さんからの投稿@お魚だらけ

評価
投稿日
2016-05-04

その名のとおり、おかずは本当に魚介類しか入っていません。蕪の漬物かと思ったらイカのマリネ風だったり、大根の煮物に見えたがホタテ貝柱だったり。でも、魚好きにはたまらない駅弁です。ひとつの弁当で、これだけいろいろな種類の魚介類を食べられるのは、他にはないでしょう。掛け紙は寿司屋の湯飲みみたいに、魚へんの漢字が書かれたデザインです。注文が一点。口直しに「魚以外」ですが生姜があればよいと思いました。

「旅人K」さんからの投稿@鮭の焼漬弁当

評価
投稿日
2016-05-03

幕の内弁当ではありますが、ありふれた幕の内とは違います。冷めてもおいしいご飯、大きめにカットされた玉子焼き、なぜか控え目な筋子、そして主役なのに控え目な鮭の焼漬と、逸品ばかりです。今の盛り付けでは、せっかくの鮭の焼漬が目立たないので、器を改良してコロッケの位置に移したらいかがでしょうか。

「旅人K」さんからの投稿@とちぎ霧降高原牛めし

評価
投稿日
2016-04-16

牛肉とゴボウの甘辛煮がご飯にのっているという感じです。味付けはちょうどよく、美味しいです。しかし、最も目に止まったのは、まるごと1個の味付け玉子でした。黄身はやややわらかいものの、白身は固いという、何とも不思議なゆで加減ですが、この弁当には合っていると思います。他の方のレビューには茄子の漬物とありますが、ほうれん草に代わっていました。

最終更新日時:2026-08-10 08:53:44