「まーく」さんからの投稿@かに寿司
- 評価
- 投稿日
- 2014-11-29
今年のお盆にて定期販売は終了してますが、かにめしのみイベント時や繁忙日に発売してます。事前にホームページに予告されてます。
今年のお盆にて定期販売は終了してますが、かにめしのみイベント時や繁忙日に発売してます。事前にホームページに予告されてます。
このような釜飯ものはよくありますが、かなり美味しいです。いい意味で期待を裏切られました \(^^)/
しゃけとイクラ…シンプルですがとてもいいバランスで美味しくいただきました。 また食べたくなる味付けですね。
久しぶりに新幹線に乗って、久しぶりにこの駅弁を買いました。やっぱり美味しいです。味も盛り付けも繊細。やや小ぶりの箱も持ちやすく食べやすいです。
雑誌「オレンジページ」×漫画家「伊藤理佐 氏」×駅弁メーカー「NRE大増」との三者での企画駅弁です。○宮城県産 森林どり【シンプル唐揚げ】○岩手県産 地養鳥【唐揚げ南蛮風】○青森県産 桜姫【塩にんにく唐揚げ】・・・が各々2個づつ、合計6個の唐揚げが添えられています。各々の産地の唐揚げは、各々で違う味付けがされているので、純粋な意味での食べ較べは出来ませんが、どれもジューシーな仕上がりでした。ご飯の盛りがシッカリしているので、お腹イッパイになりますよ。
高知の鰹たたきは香ばしさがたまらなく非常に美味しかったです。また今度、高知の旅に訪れた時はこの弁当を食べたいです。また、高知県のゆるキャラのカツオにゃんこにも会いたいです。
秋の味覚・松茸を堪能出来る幕の内弁当といった作品です。松茸ご飯に鮭・秋刀魚といった魚類、牛肉すき焼き、野菜煮物といったオカズをつつきながら、松茸を頬張る・・・うん、秋を感じるなぁ。駅弁で季節を感じるのも、鉄道の旅の醍醐味です。当品は、そんな機会を提供してくれる駅弁だと思いました。
掛紙に沢山の紅葉が描かれていて、秋らしい外観に魅せられ、ついつい手にとってしまいました。新幹線が中長距離の鉄道の旅の主流となっている現代に於いて、掛紙には【東北本線 郡山駅】と記されているところが、調製元の「福豆屋」さんの素晴らしい感性だと思います。・・・確かに郡山駅は東北本線の所属でありますが、それだけじゃなく、「○○本線」の方が旅情ありますよね。さて、中身は視覚的に茶色が中心。食欲がそそられました。しめじのご飯に載った松茸を、有り難くチョットづつ堪能。う~ん、秋らしい駅弁でした。
仙台駅の牛たん系駅弁は、「こばやし」さんの駅弁が有名なものとなっていますが、当品はJR東日本系列の「日本レストランエンタプライズ」さんが刺客として送り込んだような駅弁だと思います。宮城県塩釜沖の海水を、ホンダワラという海藻に通して煮詰めて造ったという【塩竃の藻塩】が駅弁に添えられているところが目玉。香ばしい牛タンに塩竃の藻塩を付けると、味覚に拡がりが出て来るような感じがしました。ホッカホカの麦飯と共に、一気にペロッと戴いてしまいました。
銚子産の鮪を使用したというこの駅弁には、【鮪ソースカツ】と、甘辛味【鮪カツ煮】との二種類の味覚が楽しめる仕組み・・・いつも安定して美味しい駅弁を出してくれる万葉軒さんですが、今回のも美味しかった!丼ものなだけに、一気に頬張ってしまいました。鮪カツがご飯に合う合う~。
この幕の内弁当を戴くときに「どうして?」と思ったことは、ご飯が器の真ん中にチョコンとしか置かれていないところ。・・・もうちょっとガッツリあっても良さそうですが、敢えて隙間があるのは、調理上の都合?それとも視覚的な効果を狙ったもの?単にコストを抑えるため?・・・謎です。それはともあれ、肉団子は舞茸入りだったりして、群馬らしさは出しているなと思いました。美味しかったです。
平成26年10月現在仮駅舎となっているJR富山駅南側駅舎入ってスグ右側にある「源」さんの駅弁売場で奨められて購入しました。ごろごろと栗が載った強飯は、とってもモッチモチ!頬張った時の印象が心地好く、美味しく戴けました。
いか焼(小麦粉生地に、いかを混ぜこみ焼いたもの)・やりいか姿焼き・いかフライ・いか唐揚げといった「いかづくし」なおかずの下には、醤油飯が控えていました・・・ジャンクさ抜群!でも、自分はこういうの結構好みです。いか形に成型された弁当の箱は、かわいらしく仕上がっていて、食べた後に捨ててしまうのは勿体無く感じてしまいました。
2回ほど購入しましたが…1回目・2回目の評価が差があり過ぎて平均して2つ星です 1回目は鶏肉・ご飯共に文句無しでしたが…2回目は鶏肉がベチャベチャし過ぎて1切れしか食べませんでした 常温で食べるのが前提ですから…味付けはもちろん出来映えも『いつも同じ』を目指して欲しいモノですね
9つに仕切られた四角の中にいろいろ入ってる。ご飯も3種類。お気に入りはゆばの煮つけ。卵やきにきんぴらに、野菜の煮物に、健康的な食材。よくある揚げ物だらけの弁当とは大違い。おいしかったよ。ぜひぜひ、下今市駅で立ち売りしているおじさんから買ってね。
ずっと一番お気に入りの駅弁でした。しかし、今日新横浜で買ったのはあれ・・?というお味と内容でがっかり。次回は違う駅弁にしたいです。本当に残念!
小さいけどボリューム満点で満足できるお弁当です。牛肉、鶏肉、たまごも味付けよしで価格もお手ごろです。
うーん、カツが筋ばってカッチカチ。シュウマイはベッチャベチャ。。崎陽軒のシュウマイ弁当(値段はほぼ同じ)と比べちゃ悪いのかもだけど、シュウマイ弁当の秀逸さだけが思い出される味でした。
上州牛のステーキとしぐれ煮がメインの駅弁です。ちょっと値が張る品ですが、低温調理で仕上げたというステーキは、シッカリした「肉の味」がする本格派。しかも柔らかく、プレミアム感抜群です。久々に同種の駅弁とは「格の違いの感じられる」ような牛肉が戴けた気がします。
「そずり肉」とは、牛の骨のまわりに付いている肉を削り取ったもので、昔から津山の郷土料理として親しまれているもの(箱の説明書きより抜粋)なのだそうです。津山の扇形機関車庫をイメージした、扇形のお弁当箱がユニークな品。みまさかほうじ番茶で炊き込まれた茶飯に、そずり肉と椎茸とをしぐれ煮にしたものが載っていました。実に味わい深い。「中身」も「箱の外観」も、鉄道の旅情たっぷりに楽しめる仕上がりとなっているなぁ・・・と、感じました。