「北斗七星」さんからの投稿@稲荷寿し
- 評価
- 投稿日
- 2014-01-13
以前食べたときとは全然違い、ご飯、揚げ共に固くてとても不味かった。失敗作を販売しているのかと疑ってしまうレベルだった。もう買わない。
以前食べたときとは全然違い、ご飯、揚げ共に固くてとても不味かった。失敗作を販売しているのかと疑ってしまうレベルだった。もう買わない。
京王百貨店駅弁大会で購入しました。開店まもなく長蛇の列。変わらぬ美味しさは皆の心をつかんで離しません。何度となく購入していますが、初めてイカが三個入っていました。
富士宮の名を全国に知らしめた【富士宮やきそば】の駅弁。だからと言って、単にやきそばだけでなく、その脇に添えられた「山葵ご飯」が、弁当たる主張&静岡らしさを表現していると思いました。やきそばは、海老・イカ・ホタテといった具だくさんなのも魅力。加熱式容器は、全体的に温まるまでに10分以上は掛かりますので、そこは焦らずに待ちましょう(笑)・・・「う宮!」な富士宮やきそばがホカホカで楽しめます。
前のかたも書いているとおりかなり酢がきついです。でも我が地元で一番有名ですからね~エビにサワラにモ貝に穴子と海の幸満載です。「岡山駅弁と言えばこれ」と思っておられるかたもいらっしゃるのでは
嫁さんが生まれてはじめて食べた駅弁がこれです。ぼくがはじめて嫁さんに食べさせた駅弁でもあります。シュウマイをメインにごはんは九州お馴染みのかしわメシ。シンプルでかつリーズナブル。地元の方ではシャオマイって言うんですよね。
小振りな大福餅ですが、甘さ控えめで飽きの来ない味です。箱に書いてありますが、少し硬くなったときは、軽く揚げるとまた違った味を楽しめます。わざと数個残して持ち帰ることをお勧めします(笑)。峠駅で購入するときは、駅到着前にピッタリ1000円持ってドアのところに行き、売り子さんを呼んでください。なにしろ、停車時間は通常30秒ほどなので。
2013年9月に2度目の購入。このときは、内容がガラリと変わっていて、黒米入りご飯ではなく、普通の白米になっていました。コチュジャンやナムルが添えられていて、中途半端なビビンバのような印象を個人的に受けました。「黒」でまとめられていたはずの内容も薄れた印象です。以前の黒米入りご飯の方がよかったです。
たくさんのおかずにちょうどいい量のちらし寿司。お酒のあてにちょうどいいと思います!
大船軒サンの秋の季節弁当です。毎季の駅弁掛紙のデザインが美しく、この「紅葉ごよみ」についても、ついつい手に取ってしまいたくなる魅力があります。大船軒サンの得意な押寿司は、トラウトサーモンのが添えられていますが、比較的控えめな存在に感じました。他にもイクラや焼鮭といった「紅色」の構成が多く添えられ、秋を感じさせる作品です。
昨日、上野駅の駅弁屋さんでお店の人に奨められ購入しましたが…奨めてくれてありがとうとお礼が言いたいくらいとても美味しかったです♪まさか上野駅で鳴子温泉編が買えるとは!!です♪
たまたま買ったお弁当ですが、駅弁とは思えないような上品な美味しさで、お土産に買って行けばよかったと残念でした。
新潟駅にて購入。酢でしめた鯛のにぎり寿司7貫と干瓢巻が入っており、量的には十分。ただ酢のしめ具合が若干弱いかも。シャリももう少し柔らかめだと更に美味しい駅弁になるでしょう。
色々な食材が美味しい季節【秋】にガッツリと頂ける、まさに『食欲の秋を満喫』出来る駅弁です。きのこ御飯の上に、鮭塩焼き・秋刀魚蒲焼き・銀杏素揚げ・綺麗に成形された里芋・・・など、眺めているダケでも美味しそうな雰囲気が伝わります。箱の外観は、小田原駅からも程近いところに所在する箱根の民芸品・箱根寄木細工のようなデザイン。これは、様々な味覚を「寄せ」て完成した作品であることの象徴のようにも思えました。
この作品は、崎陽軒サンの駅弁屋で買えますが、「家のレンジでチンしてから頂く」お弁当です。(なので、本来的な駅弁の世界からは、少し別のものかもしれませんが・・・。)温め後、チンゲン菜の載ったフカヒレあんをチャーハンの上にかけてから頂きますが、シャキシャキしたこのチンゲン菜がナカナカ歯応えがあって良いですよ。販売時には【要冷蔵】品なので、崎陽軒サンの売店の中でも、販売駅が限られています。
この駅弁は、カープ「っこ」というお題と、箱に描かれた「女子」らしき意匠からして、どうやら【カープ女子向け】のお弁当のようです。海老が使われた天むすがメイン。ビールのつまみとなる枝豆も添えられていますが、女子向けらしく量は少なめ。なので、割高感は有りますね。広島駅の売店には、「これでスクワット応援のエネルギーに!」ということが書かれていたのには笑えました。
甲斐の国の代表的な武将・武田信玄公の甲冑の色をイメージして【赤】と【黒】のお稲荷さんなんだそうな。因みに・・・【赤】→紅麹・一味唐辛子【黒】→山梨県産竹炭・・・で色付けされています。黒稲荷は少し甘め、赤稲荷はピリ辛な仕上がりとのことでしたが、そんなに辛味は感じませんでした。また、丸政サンが山梨の「ご当地アイデンティティー」のようなものを、当作品では工夫しながら表現しよう頑張る姿勢が感じられました。そういうところには敬意を表したいと思います。
懐かしい雰囲気の掛け紙デザインに、ついつい手がのびてしまいました。中身は「いたって普通!」な幕の内弁当。焼鯖・白身フライ・玉子焼・蒲鉾etc・・・ザ・普通!な駅弁です。ただ、そんなところがロングセラーたる安定感があり、懐かしささえ感じさせます。昨今は、色々と工夫が凝らされた駅弁が多く出回る世の中なだけに、かえって穏やかなこの作品が新鮮に感じました。
初めて食べました。通常のお寿司屋さんのえびとは少々味が違っていました。
値段の割りには量が少ないんだよね。子供向けの弁当なんかなぁ---。
久々に和歌山線に乗って停車時間に購入。みどりの窓口がないのに駅弁を販売している駅は珍しいですね。