「川崎市民っす!」さんからの投稿@その名も鶏丼
- 評価
- 投稿日
- 2013-10-13
箱には、「甘辛そぼろがクセになる~っ!」と記されていますが、確かにシットリとした【甘辛そぼろ】が茶飯にピッタリで美味しい! そして、こちらも甘辛く味付けられた【鶏くわ焼き】も絶妙なお味で、箸が進みます。この鶏丼ならリピートしたいと思いました。
箱には、「甘辛そぼろがクセになる~っ!」と記されていますが、確かにシットリとした【甘辛そぼろ】が茶飯にピッタリで美味しい! そして、こちらも甘辛く味付けられた【鶏くわ焼き】も絶妙なお味で、箸が進みます。この鶏丼ならリピートしたいと思いました。
私の好きな山菜が入っていて美味しかったです。観光で松本に来た際に、松本駅で買ってホテルで食べました。量は他に何か食べないとお腹空くかな…。
スーパーの駅弁フェアで購入しました。タラバ、ズワイ、花咲、毛蟹の4種類微妙な味の違いがあって酢飯の塩梅もちょうど良く、うまかった…ごちそうさま。
自分がJR上野駅でこのお弁当の存在を見つけたときには、丁度品切・追加調製中でした。なので、予約をしておいて少し上野駅構内をブラついて時間潰しをして、出来たてを買うことが出来ました~!柔らかいすき焼き牛肉は、まるで牛鍋料亭でいただくのと同じような逸品で、とっても美味しい! さすがは浅草今半さんだと感じました。
JR奥羽本線・米沢駅の駅弁メーカー【松川弁当店】さんが、東京駅限定で発売している駅弁です。蓋を開くと、電子オルゴールのメロディーが聞こえてきます・・・これは、かつて昭和40年代に奥羽本線「特急つばさ」の車内放送で使われていたという『花笠音頭』。山形の曲を聞きながら楽しむ牛肉しぐれ煮は良いものです。ただ、列車の中ではちょっと静かにした方が良いかもしれませんが(笑)
JR松山駅の改札口を入ってスグ左前方にある、小さな駅弁屋台を物色して見つけました。「醤油めし?」・・・最初は単に醤油で味付けされたご飯ダケの弁当かな?と思いきや、蓋を開けてみると鮮やかなオカズが敷き詰められていてナカナカのもの。肝心の「醤油めし」ご飯も、しっかりと美味しい炊き込みご飯でした。名前のジャンクさと比較して、立派な駅弁ですよ。
器を持ち帰ればよかった…(;_;)身欠きにしん(゜д゜)ウマーでした!
くるみを食べるとイガイガする!!笹の葉で指を切った!!、
初めて特急あずさで見つけて食べて、とても美味しくてはまりました。なかなか食べれなくて、松本の帰りに小淵沢駅に寄った際に、急遽電話予約して持って来て頂きました。いつ食べても美味しいので、おすすめです!!
先日…東京駅の駅弁屋『祭』で実演販売で購入しました。『鮭』と『いくら』の組み合わせを取り入れた駅弁は全国に数多くありますが…その中でも鮭の味・食感は特に良いと思います。寿司系の駅弁の中でも…子供でも大丈夫な酢が弱めな感じです。
千葉に住んで12年…先日初めて千葉駅の万葉軒売店で購入して食しました。予想した以上に「あさり」の量が多くて…生姜を効かせた味わいに満足感アップでした。貝類と言う食材の特性か…晩酌のお供に購入する人も多いとか。若干ボリュ-ム感には欠けるものの…食事としても十分に満足出来ると思います。販売価格と内容を考えると…コストパフォ-マンスは万葉軒の駅弁の中でもベスト3に入ると思います。ただ「米」好きな自分としては…もう少し白飯の量が増えればありがたいかな!?
この駅弁は、郡山駅の【福豆屋】さんと、東京新橋の料亭【金田中】さんとのコラボ作品。東北八菜と、八色のご飯が添えられた【八菜八飯】がメインテーマとなっています。【八菜】は・・・ぎせい豆腐含め里芋揚げ玉子焼鶏肉照焼粟麩味噌田楽桜えび入り蒲鉾牛肉山椒焼にしん山椒漬【八飯】は・・・桜ご飯鮭ご飯ちりめん山椒ご飯鶏飯豚飯鯖押し鮨サーモン押し鮨山菜ご飯二階建ての高級感抜群な作品で、『八』に因んだオメデタイ感じも素晴らしく感じました。
東京駅にて早朝から全国各地の駅弁が買えてしまうお店【駅弁屋 祭】が開店してから1周年を迎えました。自分も何度もお世話になっているだけに、おめでたい!・・・そんな駅弁屋さん自身の記念駅弁が発売されました。二段重のこの駅弁のご飯は鯛めしで「記念駅弁」らしいですね。タンドリー風大豆たんぱくハムがユニークで美味しく感じました。
この駅弁の標題に『味くらべ』とありますが、これは・・・【小豆島産・醤油】【おろしぽん酢】【天然醸造味噌】・・・といった味付けの但馬牛肉が楽しめる贅沢な作品です。最近は、色々なメーカーで「味くらべ」駅弁が増えたような気がしますが、ヤッパリ色々な味覚がチョットづつ味わえるっていうのは魅力的ですね。
「牛たん」と言えば、何となく東北・仙台をイメージしてしまいますが、この駅弁は東海道新幹線沿線で買えます。香ばしく焼かれ、味付けもシッカリとしていましたよ。ナカナカ美味しく戴けました。
東北新幹線【はやぶさ】の目的地『青森県』と、秋田新幹線【スーパーこまち】の目的地『秋田県』をイメージした内容の駅弁です。青森っぽいものとして、ホタテやイクラが載せられた寿司ご飯・秋田っぽいものとして比内地鶏スープの炊き込みご飯が楽しめました。「記念駅弁」とあると、ついつい買ってしまうのは、駅弁好きのサガですね。
横浜駅を通るJRの特急列車【はまかいじ】号がデザインされた記念駅弁です。中身は和風の幕の内弁当。崎陽軒サンが普段から発売している【幕の内弁当】に構成が似ています。当品にもしっかりと崎陽軒名物のシウマイが添えられていました。(当たり前か!)
平成25年にリニューアルされた「あじさいちらしずし」を戴きました。鶏・玉子・鮭といったそぼろが敷き詰められ、その色鮮やかなところで紫陽花を表現しています。鎌倉らしさを表現したところが、大船軒さんの郷土愛を感じさせる駅弁ですね。
「六目」と言うことで・・・【干瓢煮】【鶏そぼろ】【厚焼玉子】【椎茸煮】【胡瓜】【かに風味蒲鉾】・・・といった具が巻かれた太巻駅弁です。手軽にパクパク戴けるのが魅力。
当品は「味くらべ」とあるだけに、金目鯛での様々な味覚が楽しめる駅弁です。具体的に言うと・・・【照焼き】【角煮】【マリネ仕立て素揚げ】【おぼろ】といったものが味わえます。器の中に、様々な味覚の金目鯛の味覚が凝縮され、贅沢な品だと思います。因みに自分は照焼きが一番の好みの味に感じましたが・・・皆さんも実際に「味くらべ」してみてはいかがでしょうか?(笑)