「てるてる」さんからの投稿@ひっぱりだこ飯
- 評価
- 投稿日
- 2013-07-31
上から下まで、たこ尽くし! 特に煮蛸の柔らかさは駅弁とは思えないほど。土地の名物を堪能できる、駅弁の中の逸品でしょう。関西へ行った時は必ず買います。空いた蛸壷は植木鉢とペン立てになってます。
上から下まで、たこ尽くし! 特に煮蛸の柔らかさは駅弁とは思えないほど。土地の名物を堪能できる、駅弁の中の逸品でしょう。関西へ行った時は必ず買います。空いた蛸壷は植木鉢とペン立てになってます。
仕事休みの日に…早起きして五井駅へ!!半年ぶり位に購入出来ました冷めていても…やっぱり美味しい!!思わず…一緒に販売されていた煮魚と煮物の惣菜も買ってしまいました
横浜駅弁として有名なシウマイ弁当にも入っている、【崎陽軒のシウマイ】が包まれた、一口サイズのお饅頭です。ポイポイと口に運べて食べやすく、汽車旅の「小腹満たし」のお供にオススメですよ。
万葉軒さんの駅弁の新作を見つけたので、ついつい購入してしまいました。「二味」というのは、【鮪ステーキ】と【鮪南蛮漬け】との二つの味の鮪が楽しめるというもの。茶飯の上にデーンと載った銚子産のこれら二味の鮪を食べ較べが楽しめます。期待通りの美味しさに満足です。
美味しい!かに、うに、いくら、めかぶ…と、好きなものばかりです。何年間か前に食べたときより具の量が2割増してたような。ご興味ある方はぜひお試しください。ビールと一緒に味わいたかった…。
子供の頃から大好きだった定番駅弁 容器も可愛いし たくさんの具が所狭しと載っていて見てもワクワクします でも何故か 昔の方が美味しく感じたな~
この作品の噂を聞いて丸政サンに電話予約し、小淵沢駅にて受取購入しました。箱を開いて、そのボリュームには驚かされました!丸政サンと言えばロングセラー「高原野菜とカツの弁当」が有名なだけに、カツは得意分野。とは言え、こんなに食べ応えがあるカツの使われ方をした駅弁は、小淵沢駅では今まで無かったのではないでしょうか?(笑)お茶を片手にコレをガッツリ食べれば、満腹感抜群です。
箱を開けると分厚い肉にぶったまげました!お味の方はこってりせずさっぱりとした味付けでした。予想以上に美味しくまた食べたいと思いました。絶品です。
ゴールデンウイークの5月3日に大阪へ旅行に行った時に小田原駅にて購入しました。大変美味しくいただきました。小田原から新幹線に乗って新幹線の車内で食べました
去年のラッピング電車だからもう売ってないんよ!
この作品は【小田急商事】と【Yahoo!JAPAN】との共同開発弁当です。ひとめぼれご飯の上に、玉子そぼろ・鶏そぼろが敷き詰められ、さらにその上に鶏肉照焼が載せられています。がっつりとボリューミーに戴けますよ!因みに、このお弁当の売り上げ一個につき50円が被災地復興支援に役立てられるそうな・・・食べて復興支援!が出来ちゃいます。
この駅弁は、紐を引いて温めるタイプのうなぎ弁当です。・・・加熱開始から5~6分程待つと、ホッカホカのお弁当が楽しめます。自分が戴いたときのうなぎは、比較的柔らかく仕上がり、皮も柔らかかったです。また、臭みもありませんでした。ナカナカ美味しく仕上がっていたと思います。因みにご飯については「国産」との表示がありますが、うなぎについては産地の表示はありませんでした。
東京駅の東海道新幹線ホームにて購入しました。ケチャップライスの食感が固く感じたので、家に持ち帰り、オムライスを電子レンジで温めて食べるのが良いかと思います。
名古屋出張の帰りに新幹線車内で15時ごろ食しました。少々小腹がすいた時に重宝します。東海道新幹線の車販で駅弁は売り切れていても、カツサンドは大抵在庫があります。
お弁当自体は良い駅弁ですしかし売り子の女性がお弁当の中身を把握してないのか中身の質問をしたら説明書みたいなものを取り出してそれを見ながら質問に回答したのには唖然としました
この駅弁目当てで糸魚川まで行って食べましたとても美味しいですがもう少しご飯が入ってても良かったかな?と思いますあとイカスミなので口の周りが真っ黒になるのは覚悟してください
福島県相馬地域に伝わる伝統行事【相馬野馬追】に因んだ駅弁です。相馬野馬追は、武士が馬を追うことで軍事教練としたことが起源とされる祭りで、その武士たちが出陣の際に行った儀式『三献の儀』の肴「一に打ち鮑(現在はイカで代用)」「二に勝ち栗」「三に昆布」といった三種類の食材が添えられた作品となっています。但し、メインとして目に入るのは焼鮭・イクラ・ウニ・メヒカリ唐揚げ・わかめ・結び昆布などなど多種に亘り、豪華!この駅弁を食べながら、東北の復興を願いました。
「ムネがトキめく」というフレーズは、JR仙台駅のキャラクター【トキムネ】くんがモデルとなっているからです。仙台で有名な食材・牛タンや笹かまぼこ等は当然添えられていましたが、宮城県産の美味しいものとして「県産舞茸とパプリカの蒸しもの」「県産カキのオリーブオイル漬け」といったものが添えられていました。たっくさんのオカズで満足!箱のデザインもかわいく仕上がっており、秀逸に感じました。
東北の復興支援弁当です。メインに据えられたのは、『金華ぎん鮭』。宮城県石巻市の金華山周辺の複雑な海流が育んだ鮭は、しっとりと脂が乗っていて美味ですよ。因みに、この弁当1折につき50円が被災地復興支援に役立てられるそうです。
JR米沢駅の駅弁【牛肉どまん中】が、サンドイッチにもなっていました!しかも、米沢駅でなく仙台駅で発見です。3切のサンドにはシッカリと「牛肉どまん中」でお馴染みのヤワラカ肉が挟んでありましたが、良く見ると薄焼玉子も挟んであるものが1切・そうでないものが2切・・・それぞれ、味わってみると変化があって面白いです。