みんなの駅弁クチコミ情報 157ページ目

「黒砂女子」さんからの投稿@幕之内弁当

評価
投稿日
2013-05-27

粋な味わい 幕之内弁当 NRE大増さん製です。購入は下諏訪からの千葉行きのあずさ車内、食したのは小淵沢付近通過中です(^^;)長時間の車内、王道のスーパードライと頂きました。普通の品の良い幕ノ内といった感じですが、青唐辛子味噌が車窓と共に情緒があり引き立て役になってました。ビールはありますか?と尋ねた時のアテンドさんのありますよ!と答えた表情が何とも頼もしげでした。その後、爆睡は言うまでもありません。うっぷ、ごちそうさまでした。

「黒砂女子」さんからの投稿@味くらべ カジキVS三崎まぐろ

評価
投稿日
2013-05-21

購入は上野です。魚っぽさをあえて消す為かパプリカを炒めたものやフライ、マヨネーズ焼き、角煮等、味付けが濃いめです。山椒味噌というものが付いてた為、こちらは淡白なカジキ照り焼きや白米に付けると何とも風味がアップ。冷酒とも合います。食べながら、製造者の東華軒さんの住所の小田原市西酒匂という地名が気になります。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@賛否両論弁当

評価
投稿日
2013-05-14

東京・恵比寿の料理店【日本料理 賛否両論】の店主・笠原将弘氏がプロデュースした駅弁です。この駅弁名や店名にある「賛否両論」とは、和食に一捻りのアイデア加えることで様々な賛否両論が出るであろうとの、店主の覚悟の現れなんだそうですよ。さてこの駅弁では、手が丁寧に加えられた数々のオカズと、じゃこ山椒白飯・鯛飯の二種のご飯が楽しめます。オカズは鰻・海老・鶏など多種に亘り、しかも小さめなので、お酒のツマミにも良いと思いました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@東横のれん街特別弁当

評価
投稿日
2013-05-04

神奈川に生まれ育った自分は、横浜駅や川崎駅などでお馴染みの崎陽軒サンのお弁当を制覇しようと思っていますが、渋谷駅東急東横店の「東横のれん街」をブラブラと歩いていたらこの作品を見つけたのでツイツイ買っちゃいました(笑)当品は、主に東京都内で発売するシウマイ弁当を作る「崎陽軒東京工場」(江東区大島)製。桜えびご飯の彩りが鮮やかで、「菜の花とちりめんじゃこと錦糸玉子の和え物」が春らしく感じました。これで、立派な掛け紙があればなぁ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@京都牛膳

評価
投稿日
2013-05-04

神戸の淡路屋サンが、京都駅進出のために世に出した駅弁です。この作品のこだわりは、京都・祇園の薬味の老舗【原了郭】の『黒七味』が添えられていること。油揚げナドが混ぜこまれたご飯に載せられた牛肉は非常に柔らかく、そこに満遍なく原了郭の黒七味を振りかけて頂くと実に美味しい!!そして、京都の漬物『すぐき漬け』も味わい深く、とてもGoodな仕上がりとなっています。駅弁の外観も「竹」をイメージした和風な感じも好感が持てました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@牛鶏豚

評価
投稿日
2013-05-04

この駅弁は・・・○【鹿児島黒毛和牛】の焼肉○【桜島鶏】の炭火焼○【鹿児島黒豚】の味噌焼・・・の3つの鹿児島の味覚が一度に楽しめる作品です。肉好きには、たまりません(笑)デザートに添えられているサツマ芋レモン煮がナカナカさわやかなので、肉のあとの〆にピッタリだと思いました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@福井が一番ソースかつ丼

評価
投稿日
2013-05-04

この駅弁のネーミングに「福井が一番」とあるのは、玉子でとじたカツ丼が一般的な中で、『カツをタレにつけてご飯に載せた』スタイルのカツ丼が福井発祥だからなんだそうな。(箱に記載の説明書より抜粋。)特製ソースは絶妙な甘みと酸味が感じられ、カツによく合う!ただ、ご飯がもうちょっと多めにあればなぁ・・・と、思いました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@春うらら

評価
投稿日
2013-05-04

千葉駅・万葉軒サンの春の季節駅弁です。千葉と言えばイメージするのが【菜の花】・・・そんな春の千葉らしさを、菜の花と黄色い玉子そぼろの「菜の花ご飯」で表現していました。菜の花さつま・タケノコ煮物などなどの春の味覚を、房総の鈍行のボックスシートに乗りながら楽しめました。

「ヒロシちゃん」さんからの投稿@たこ飯

評価
投稿日
2013-04-24

高松駅で購入。ハーフサイズもありましたが、ここは是非フルサイズを。といっても少々足りないかも知れません。何故って…噛む程に味わい深い蛸、出汁の染み込んだ飯、ついつい掻き込みたくなること必至なのです。コンビニ弁当やほか弁には無い味わいが素晴らしい。高松駅弁の代表作!足りなかったらうどんで締めるのみては如何?

最終更新日時:2026-08-10 08:53:44