「はまこ」さんからの投稿@シウマイ弁当
- 評価
- 投稿日
- 2019-03-04
横浜の人間は、普段でも時々このシウマイ弁当を買って帰って家で食べます。どこの地方の幕の内弁当を食べても「やっぱりシウマイ弁当だな」と思ってしまう横浜のソウルフード。主役のシウマイのみならず、卵焼き、魚、から揚げ、かまぼこ、タケノコの煮物、あんず、昆布の佃煮、組み合わせと量まで完璧。しかも800円代。
横浜の人間は、普段でも時々このシウマイ弁当を買って帰って家で食べます。どこの地方の幕の内弁当を食べても「やっぱりシウマイ弁当だな」と思ってしまう横浜のソウルフード。主役のシウマイのみならず、卵焼き、魚、から揚げ、かまぼこ、タケノコの煮物、あんず、昆布の佃煮、組み合わせと量まで完璧。しかも800円代。
旅行のお土産にもらいました。普段はわさび漬けがあまり好きではないのですが、これは甘いおぼろとの相性がよくてばっちりです。派手ではないですが、シンプルで飽きのこない良いお弁当だと思います。ミニサイズでもごはんがしっかりはいっているのでまんぷくです。
具がタケノコと山菜くらいしか感じられず男性には、物足りない感じでした。ボリュームも少なめ。
初めて食べました。厚切り牛たんと仙台牛のコラボは良いと思います。
だし巻き卵がしっかり味がついていてふわふわおいしかったです。お肉も味が薄すぎず濃すぎずちょうどよい感じでした。柴漬けもマッチしててGOOD!
京都駅の改札の外で探したんですけど、見当たらなくてあきらめたら、新幹線の改札の中で販売してました♪
ボリュームいっぱいで煮ものがじゅわ~と味が染みていておいしかったです。ご飯も深川めしなど、アサリがおいしかったです。いろんな味がちょこっとずつ楽しめてお得感あります。
2年前に苫小牧で買った蝦夷寿司が今も忘れられずググると此方のサイトに来ました。生ものが苦手な私と母ですが…御社の駅弁の蝦夷寿司は格別!あの具のトッピングに蟹肉のバランスとおかずの調和がマッチしていました!再来月、関西から蝦夷寿司を食べる為に苫小牧に立ち寄る予定です。本当に行きますので価格を変えずに、あのクオリティーであのままだったら最高です。また、再来月以降にクチコミします(^o^)/
最悪です。名古屋駅新幹線ホームで購入。ご飯もカツも冷たくがっかり。その上、半熟玉子を割ったら、あたりに飛び散り散々でした。出張の締めの駅弁としては、地獄です。星5つの方は、もしかして、暖かかったのかなぁ?
この駅弁には、箱の蓋の裏側に【江戸甘味噌】の由来が記されており…「江戸に幕府を開いた徳川家康により、出身地である三河の『八丁味噌』の旨味と京都『白味噌』の上品な甘さを兼ね備えた味噌を作れという命令により誕生した」ものなのだそうな(説明文より抜粋)。2003年には東京都の地域特産品として認定され、東京都味噌工業協同組合の登録商標となっているこの【江戸甘味噌】で味付けされた鶏唐揚げがメインの作品です。ただ、それだけでなく、普通の鶏唐揚げも添えられており、「食べ較べ」も楽しめる構成になっています。私はこの駅弁を通じて、初めて江戸甘味噌を戴きました。ナカナカ唐揚げに合うんですね~。食材の由来を知り…江戸-三河-京都との繋がりを楽しみつつ…JR東海道新幹線の旅が楽しくなる作品です。
「もっと身近に!仙台牛駅弁コンテスト」優秀賞駅弁です。見た目はごく普通の牛肉弁当で、「何が『じゃが』なんだ?」と思って一口食べてみたら…牛肉とご飯の間にマッシュポテトが!納得しました(^^)仙台牛の甘辛煮、マッシュポテト、ご飯の三者の相性がとても良く、おいしい駅弁です。これでマッシュポテトが全面に敷かれていたら、と思うと少し残念。この駅弁は、東京駅の駅弁屋「祭」でも購入可能です。
JR東日本【キン肉マンスタンプラリー めざせ全駅制覇!編】とのコラボ弁当です。東京駅改札内(エキナカ)のショッピング空間【GRANSTA】のテナントである、焼鳥や弁当などを扱う惣菜店【鳥麻】にて販売されていました。マンガ・キン肉マンの作中で登場するキャラクター≪テリーマン≫をイメージした作品で、星形のパプリカがテリーマンの肩の星形マークをイメージしています。照り焼き鶏肉にかけられたトマトソースは、少々スパイシーな感じがするので、一般的な「照り焼き」のイメージとはチョッと違う感じの味がしました。
コンビニエンスストア【LAWSON】の関東甲信越地区店舗で発売されたおにぎりです。JR信越本線・横川駅で有名な駅弁≪峠の釜めし≫を調製する【おぎのや】さん監修で、単品のおにぎりながら「炊き込みご飯」「味付け鶏肉」「牛蒡笹掻き」が包みこまれ、まるで峠の釜めしのご飯とオカズを同時に口の中に頬張ったときの雰囲気が再現できるような作品でした。日本の鉄道文化のうちの一つである「駅弁」に因んだコンビニおにぎりが登場するのは、やっぱり興味深いものです。
【博多和牛】のすき焼きと、【辛子めんたい】の炙り焼きとが同時に楽しめてしまう贅沢な駅弁です。しかも辛子めんたいは、「一本(半腹)」がご飯の上にデーンと載せられていて、そのビジュアルが見事(笑)!これらダブル主役がご飯を進ませない訳は無く、一気に食べられちゃいました。ただ、カロリーは高いんだろうな…。因みに、デザートのようなものとして【さつま芋のレモン煮】が添えられており、爽やかな味覚が箸休めには丁度良く思えました。
今まで食べたどのお弁当よりも1つ1つの味も薄味だけどしっかりしてて美味しかったし、目にも楽しく食べれました。また買いたいと思いました。ご馳走様でした⤴️
2016/10/29 駅弁屋 祭(東京駅)にて購入 コンビニ等で販売している商品と違い適度に歯ごたえのあるパンを使用したサンドウイッチでした。中にはハムサンド四つとチーズサンド二つが入っており、特にハムサンドが美味しく、大変満足のゆく駅弁でした。
某イ◯ンの駅弁市で買いました。オボロが異常に甘すぎる。お菓子レベルの甘さ。中身が見えないので開けた瞬間に、シンプルで驚きと感動がなくがっかり。2016年のタイトルとは何なのか、よく取れたと思った。ご飯自体は悪くないが、鯛めしと書いてあって混ぜご飯で身が混ぜてあるかと思えばオボロですか。駅弁としては安いけど甘くて1/3でギブです。批判的な意見で恐縮です。甘い食事が好きな人にはいいかもしれません。神奈川に引っ越して感じたのが地元の人が経営する店では、甘い味付けが多かったので地域性かもしれません。
辛子めんたいは、普通にご飯のお供として、その存在は強力なものですが…この太巻きに巻かれた辛子めんたいも、食を進ませる存在感は大きく、どんどんとパクパク食べられちゃいます。完食した後の満足感は高く感じられました。
いかにも高級そうな雰囲気の「黒色の箱」「金ピカの題字」の外観が目立つ作品です。箱を開いて中を見ると、たまごそぼろで巻かれた黄色い巻物が目に入ってきます。ちゃんと一口サイズに包丁が入れられていて食べやすくなっており、松阪牛焼肉の味覚がパクパクと食を進ませます。
昔 駅弁大会で買いました。久しぶりに 駅弁大会に 行き もう牛牛弁当の ふた を開けた時の インパクト大 で この弁当目当てに行きました。 駅弁大会に 弁当来ておらず ものすごく残念。 あの 牛さんに、弁当食べ終わった後 の弁当からに、自作弁当入れて 社内で モーモー言わせて笑わせる事が、出来なかった熊本鶴屋 駅弁大会に また 出店して欲しい!モーモーまで 遠い 逢いたいです。ラブモーモー弁当