
「コナン」さんからの投稿@蓮華寺(静岡)
- 評価
- 投稿日
- 2009-04-24
その昔、法然が立ち寄った際に咲き誇る萩を見て感心したことから別名萩寺とも呼ばれ、15種類ほどある萩の花をはじめ、桜や紅葉など四季を通じて美しい花々が咲きます。徳川家康のご朱印目録なども収蔵しています。
最終更新日時:2026-01-29 10:59:51

その昔、法然が立ち寄った際に咲き誇る萩を見て感心したことから別名萩寺とも呼ばれ、15種類ほどある萩の花をはじめ、桜や紅葉など四季を通じて美しい花々が咲きます。徳川家康のご朱印目録なども収蔵しています。

遠州七不思議の一つである大興寺の子生れ石にちなんで名づけられ、子授けの湯などと知られる日帰り入浴施設。露天風呂と内湯があり、施設全体が清潔で地元でも評判です。

散歩にオススメ。カップルが多いかも

300年以上の歴史がある全国的にも有名な祭りです。ちょっと危険ですが、とにかくパワフルで華やかです。普段は静かな町なんですが。

腫れ物やできもの治療の神様として有名な神社で、多くの参拝客で賑わっています。神社までの参道も昔ながらの風情があり独特の雰囲気があります。石切さんは変わった不思議な場所です。行ってみたらよくわかると思います。

大阪府内では最大規模の秋祭りです。周囲の地区のふとん太鼓が一斉に集まり物凄い迫力です。岸和田のだんじり祭と並ぶ、とっても賑やかなお祭りです。この祭りはぜひ生で体験していただきたいです。

河内国一の宮として崇められてきた歴史ある神社。春日大社にこの社の二分霊を祀ったことから、元春日大社とも呼ばれています。本殿はなかなか威厳を感じさせてくれる建物です。かおり100選にも選ばれているほど梅林でも有名。

桜や梅など四季それぞれに違った景色が気軽に楽しめる公園です。運動にも最適。展望台からは大阪平野も見渡せます。国定公園にも指定されています。

大昔は奈良と大阪を結ぶ主要道で芭蕉も通った旧奈良街道の峠。現在も茶屋や石畳などが残り、街道情緒が楽しめます。日本の道100選にも選ばれています。今は国道です。ただ、恐ろしいほど急勾配で狭い道で、ハイキングには良いですが、物好きな方以外は、車などで通るのはお勧めできません。頂上付近の大阪の夜景は なかなか綺麗ですよ。

文化財にも指定された、昭和初期の建築様式を残す木造3階建ての建物。もともとは旅館でしたが、現在では天然温泉の大浴場で立ち寄り湯が可能です。昭和の情緒漂う総タイル貼りの大浴場では当時の雰囲気で入浴できます。

狩野川のほとりにある市営の日帰り温泉。大浴場は一度に40名が入浴できるほどの広さで、男女それぞれ露天風呂と薬草風呂を併設。薬草露天風呂は14種類の和漢生薬をブレンドし、体を芯から温めてくれます。

仁科川のほとりにある西伊豆町営の湯。開放感のある石造りの大浴場は、内湯のほか、まさにせせらぎが聞こえる露天風呂を完備。高い天井には天窓もあり開放的で、内風呂の床はコルクタイルを使用して、入浴後は広間で休憩もできます。

市街地から少し離れた所にある、なまこ壁造りの外観が印象的な共同浴場。男女別の内湯は御影石製で10人ほどが入れる大きさ。露天風呂は一枚岩をくりぬいたもので、潮風を受けながらの入浴も心地よいです。湯は熱めで体が温まります。

開放感あふれる漁師町の小さな共同浴場。その素朴さゆえに人気が高く、岩で組まれた浴槽は野趣にあふれ、男女別になっています。湯船はグループでも十分入れる広さで、フェンスが高めなので目隠しとなり、女性も安心して温泉を楽しめます。

船の形をした外観が特徴的な、町営の日帰り温泉施設。少し離れた断崖にある男女別露天風呂が魅力的です。岩場に面しており、石造りの湯船からは波が砕ける荒々しい海を間近に臨め、晴れた日には、彼方に新島の姿を見る事もできます。

道の駅「伊東マリンタウン」内に併設された立ち寄り天然温泉。海が見える階段状の大浴場、アロマバスや打たせ湯、サウナルームなど多彩なリラクゼーションスペースを満喫できます。

自然林の中に天然岩石を使用した野天風呂が点在し、入浴と森林浴で心身ともに癒され、自然の光の中で入る掛け流しの湯は開放感たっぷり。大浴場には、打たせ湯、気泡風呂、水風呂、サウナが完備されており、湯めぐり気分の日帰り入浴が楽しめます。

訪れる方のために、アドバイスします。観音様の胴内は、エレベーターがありません。緩やかなラセン階段になっていて、上まで登ることができますが、足の弱い方は残念ですが、外から眺めるほうが無難です。頂上からの眺めは絶景ですが、360度の眺めではありません。頭の部分まで登るには、ハシゴ状の階段を登らなくてはなりません。

ゴンドラに乗って潮風に吹かれるととても気持ちがいい・・けど、風の強い日はちょっと怖いです。大人の方は床が回転する喫茶店で360度須磨浦の景色を眺めながらお茶することもできます。

長い石段を登る(きついです)と展望台があり、眺めがよいです。