
【横浜・八景島シーパラダイス】水族館もバスもさらに“マツケンまみれ”に「マツケンまみれまみれ島 秋の陣」が9月30日まで!
最終更新日時:2026-09-16 14:43:04

横浜・八景島シーパラダイスでは、松平健さんとの大人気コラボレーションイベント「マツケンまみれまみれ島 秋の陣」を、2026年9月8日(火)から9月30日(水)まで開催いたします。
「夏の陣」での大反響を受け、秋まで延長となった本企画。今回は水族館の展示がさらにアップデートされ、園内を巡る周遊バスも“マツケン化”するなど、島全体がさらにディープな「過剰没入型エンターテインメント空間」へと進化しています。
水族館「アクアミュージアム」の注目コンテンツ
※各展示のご見学には水族館に入館できるチケットが必要です。
『クリオーレ水槽』
流氷の下を舞い泳ぐあのクリオネが、まさかのマツケン化!「クリオーレ」と名付けられた小さなマツケンたちが、流氷下をふわふわと漂う幻想的な光景が広がります。希少なマツケンを特別展示することから、見た人には幸運が舞い込むとも噂されるパワースポット水槽です。場所:アクアミュージアム1F LABO3「海で進化した動物たち」
『マツケンクラゲ水槽 万華鏡・改』
万華鏡のように広がる水槽の中を、クラゲとともにマツケンが舞い踊る夏の人気展示がアップデート。水槽内に「オーレ!」の文字が加わり、より賑やかな空間に進化しました。幻想的なクラゲと、どこを見ても現れるマツケンが織りなす異色の万華鏡空間をお楽しみください。場所:アクアミュージアム3F LABO9「くらげりうむ」

『マツケンフウセンウオーレ!』
まん丸な体が特徴のフウセンウオたちが暮らす水槽に、巨大なマツケンの顔が登場。お腹に吸盤状のヒレを持つフウセンウオたちが、マツケンの顔や頭にぺたりとくっつきます。どこにくっつくかはフウセンウオ次第という、予測不能な共演が見どころです。場所:アクアミュージアム1F LABO3「海で進化した動物たち」
『巻きつケン!タツノオトシゴ』
タツノオトシゴの尾で海藻などに巻きつく習性を活かし、水槽内に登場したマツケンに“巻きつく”ユニークな展示です。場所:アクアミュージアム3F LABO6「太陽の恵みをうける海と生きものたち」

『マツケン魚展示』
近海で採れた(!?)という金色に輝くマツケン魚が水槽をぷかぷかと漂う、思わず二度見してしまうシュールな展示が行われます。場所:アクアミュージアム4F LABO10「サンゴ礁を彩る群れの魚たち」

もちろん水族館ならではの海の生きものも充実!ペンギンやサメなど700種類12万点もの生きものが生活する水族館をぜひお楽しみください。中には「隠れ(てない)マツケン」がいくつも...???
移動中もマツケンワールド『マツケンまみれバス』

夏の「マツケントレイン」に続き、秋の新たなモビリティとして、マツケンの顔で“まみれた”インパクト抜群の周遊バスが新登場。車体のいたるところにマツケンが現れ、園内を移動する時間まで「マツケンまみれ」の世界観を楽しめます。
- 発着所
- 始発・終点ともに「八景島駅」
- (※島内各所に停車場あり。詳細は公式WEBサイトの時刻表をご確認ください。終点では全員降車となります)
- 料金
- 1回100円
- (※ワンデーパス、プレジャーランドパス、シーパラプレミアムパスでも利用可)
- 所要時間
- 約30分
- 定員
- 24名
- (※車イスでのご乗車はバス1台につき2台まで)
- 年齢制限
- なし
- (※4才までは18才以上の保護者の付き添いが必要)
開催概要
- イベント名
- マツケンまみれまみれ島 秋の陣
- 開催期間
- 9月8日(火)~9月30日(水)
- 場所
- 横浜・八景島シーパラダイス
取材協力:横浜・八景島シーパラダイス


















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