等覚寺

とうかくじ

元和8年(1622)に徳川2代将軍秀忠が訪れたといわれるお寺様

眞宗大谷派の名刹。必見は建永元年(1206)銘の銅鐘だ。関東に現存する最古の梵鐘といわれ、国の重要文化財に指定されている。かつてこの寺は土浦城内にあり、代々時の鐘として用いられていた。市内宍塚の般若寺、潮来市の長勝寺の鐘とともに、常陸三古鐘にあげられている。

写真はありません

等覚寺の地図・アクセス

場所
茨城県土浦市大手町4-16

交通アクセス

公共交通機関で

JR土浦駅より徒歩15分

最寄りバス停

バス停留所桜町四丁目(関東鉄道)バス時刻表・バス路線図
バス停留所桜町四丁目(土浦ニューウェイ)(関東鉄道)バス時刻表・バス路線図

お車でお越しの方

土浦ICから15分程度。


料金

境内無料。詳しい情報はTEL:029-821-3037にてご確認ください。

周辺天気・おすすめ服装

等覚寺周辺の天気予報、気温をおでかけ前にチェックしておこう。等覚寺を見に行く際のおすすめの服装もご案内しています。

等覚寺のクチコミ

等覚寺に訪れた感想・見どころ情報などクチコミを募集しております。あなたの旅の思い出のクチコミお待ちしております!

最終更新日時:2017-01-04 13:46:17