大浦天主堂

おおうらてんしゅどう

日本最古の現存するキリスト教建築物

フランス人宣教師のフューレ神父とプチジャン神父によって完成した日本最初の天主堂である。長崎で殉教した26聖人に捧げるために建てられたもので正式な名称は「日本二十六聖人殉教聖堂」。国宝に指定されている。聖堂内のステンドグラスはぜひ見ておきたい。世界文化遺産(長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産)世界遺産登録2018年6月

最終更新日時:2021-07-01 10:47:36

大浦天主堂
大浦天主堂
大浦天主堂
大浦天主堂
写真提供「P.N.柴桜」さん 2010-6 大浦天主堂
長崎電気軌道 フリー乗車券

大浦天主堂の地図・アクセス

場所
長崎県長崎市南山手町5-3
営業時間
通常 8:00~18:00 冬季 8:30~17:30
交通アクセス<公共交通機関>
長崎市電「大浦天主堂」電停から徒歩で約3分
料金
大人1,000円、中高生400円、小学生300円。

詳しい情報はTEL:095-823-2628またはホームページにてご確認ください。

周辺天気・おすすめ服装

大浦天主堂周辺の天気予報、気温をおでかけ前にチェックしておこう。大浦天主堂を見に行く際のおすすめの服装もご案内しています。

大浦天主堂のクチコミ

総合評価:4点★★★★☆(2件)

「柴桜」さんからの投稿

評価
投稿日
2010-06-16

ステンドグラスがとても綺麗でした

「まゆ坊主」さんからの投稿

評価
投稿日
2009-01-29

横にある資料館で初めて実物の踏み絵をみました。 感慨深いものでしたね~

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