
東武ワールドスクウェア(栃木)
25分の1の縮小で再現した世界の有名建築を展示
- テーマパーク
最終更新日:2023-07-05 14:42:10
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東武ワールドスクウェア株式会社(栃木県日光市鬼怒川温泉大原)では、2023年7月15日(土)に運転を開始する、東武鉄道のフラッグシップ 特急スペーシア Xの運転を記念して、25分の1「スペーシア X」の走行展示を開始いたします。
25分の1「スペーシア X」は、実物の製作資料を基に、細部にわたり高精細に作られた、ミニチュアです。なお、走行展示前の7月6日(木)からテスト走行も予定しています。
また、スペーシア Xカフェメニューの専用クラフトビールを手掛けた「日光ブルーイング」のご協力をいただき、東武ワールドスクウェア開園30周年を記念しオリジナルデザインラベルを貼ったクラフト瓶ビールを園内飲食店舗にて数量限定で販売いたします。
東武ワールドスクウェアは、今後も「驚き」と「感動」が体験できる、楽しいテーマパークを目指し、皆さまをお待ちしています。
応募に当選したお子様(スペーシア Xの制服を着用)3名による押しボタン操作にて25分の1「スペーシア X」が運転を開始、発車時には実際のスペーシアXの汽笛(録音)が鳴り響きます。
※応募等の詳細についてはホームページのイベント情報をご覧ください。
カウントダウンイベント以降の7月15日(土)~7月17日(月・祝)の3日間は、現代日本ゾーンにて期間限定走行します。



本品は、各店内でのお召し上がり用の販売です。お持ち帰り用はございませんので、予めご了承ください。なお、空瓶はお持ち帰りいただけます。
栃木県日光市にある株式会社三本松茶屋がプロデュースする「Nikko Brewing」が製造するベルギースタイルのクラフトビールです。
本商品は、バナナや洋梨のようなフルーティーなアロマとベルジャンスタイル特有の風味が融合し上品で複雑な香りに誘われる。モルト由来のコク・爽やかな酸味を有し、バランスのとれた味わいです。
奥日光の歴史は、古くは山岳宗教から始まり、明治期にこの地を訪れた西洋人たちによって築き上げられた和洋折衷の文化です。中禅寺湖畔には、ベルギー大使館別荘をはじめとして多くの大使館別荘跡が今尚残り、その文化と歴史を継承しながら、当時、この地で親しまれていたビールのテイストに寄せて、地元料理との相性の良い味わいに仕上げています。「New Classic (新たな伝統)」をコンセプトに融合と革新をテーマにした新たな日光ブランドとして、多くの方々に愛飲されています。

