
東京ドーム(東京)
日本初の全天候型多目的スタジアム。後楽園球場時代からの巨人の本拠地
- 競技場
最終更新日:2024-06-27 13:45:22
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© TOMY「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。
東京ドームシティ(文京区後楽1-3-61)の「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」は、2024年7月13日(土)~9月1日(日)の期間、今年65周年を迎えた大人気鉄道玩具「プラレール」(販売元:株式会社タカラトミー)とコラボレーションし、子どもから大人まで楽しめる夏休みにぴったりのイベント、『プラレール展 in 東京ドームシティ ~プラレール鉄道東京ドームシティ線開業!~』を開催します。
本イベントでは、新路線「東京ドームシティ線」開業と称して、プラレールの魅力満載のさまざまなイベントを展開。会場では、プラレールを使った東京ドーム球場の外観をイメージした縦約2.6m、横約4mの巨大ジオラマや、高さが約4.5mもある鉄道タワーなど、ここでしか見られない大迫力の展示が登場するほか、東京ドームシティのロゴカラーを施したオリジナルプラレールをデザインし公開する予定です。また、国内外からこれまでに発売されたプラレール約300種類以上が勢揃いする過去最大級となるコレクション展示や、北陸新幹線福井・敦賀開業を記念したジオラマ、18台の車両を背景に写真が撮れるフォトスポット、期間限定ショップなど、ワクワクする体験が盛りだくさんのイベントとなっています。さらに、入場者プレゼントとして、本イベントのオリジナルステッカーを10種類の中から1枚ランダムで配布します。
東京ドーム球場の外観をイメージした、縦約2.6m、横約4mの巨大ジオラマ。中に入ると、360度プラレールが走る様子を楽しめます。
高さ約4.5m、4つの超高層のタワープラレールが登場。カラーライトの演出によるライトアップも行います。
プラレール鉄道の新型車両「レッドストリーム」号をベースに、東京ドームシティロゴのイメージカラーである赤・青・黒を施した東京ドームシティ専用のオリジナル車両をデザインし、会場内で発表予定です。
全長約65mにわたり、国内外で現在までに発売されたプラレールが勢揃いします。一度に見ることができるプラレール展示としては過去最多の約300種類以上が並び、お子様はもちろん親子3世代で楽しめる展示となります。
プラレールと福井県がコラボレーションし、JR西日本の協力のもと制作したジオラマ。JR福井駅・JR敦賀駅をはじめ、福井県内17市町の観光地やモチーフをプラレールで再現した、全長約14mの巨大ジオラマが登場します。
さまざまなプラレール商品が満載のグッズショップです。(詳細は、特設サイトでお知らせします)
巨大車両基地をイメージし、高さ約2.3m、全長約9mの車両2台をはじめ18台の車両が並ぶフォトスポットです。



展覧会に入場された方に、展覧会オリジナルステッカーを10種類の中から1枚ランダムでプレゼントします。さらに、ダブルチャンスとしてステッカー裏にスタンプがある場合は、プラレール一両編成車両などの素敵な賞品がもらえます。


「プラレール」(販売元:株式会社タカラトミー)は、2024年に発売65周年を迎えたロングセラーの鉄道玩具で、3世代にわたって愛されているブランドです。「プラレール」の原型は、金属や木の玩具が主流であった1959年に、当時の最新素材であったプラスチックの玩具として発売された「プラスチック汽車・レールセット」です。象徴的な青いレールは、当時家族が団らんの時を過ごした「ちゃぶ台」の上で遊べるサイズで設計されました。この規格は60年経った今でも変わっておらず、当時のレールを繋げて遊ぶこともできます。累計1,994種類、1億8,776万個以上を販売しています。(2024年3月末現在)
https://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/
※画像はイメージです。
© TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。
※記載の価格は全て消費税込です
※会期・内容が変更になる場合がございます。最新の状況は、公式サイトをご確認ください