平家屋敷民俗資料館

へいけやしきみんぞくしりょうかん

  • 博物館

古文書などを数百点展示している

安徳天皇の御典医であった堀川内記が平家滅亡後に残党とともに祖谷に落ち延びた後、その子孫が暮らしたと伝えられる江戸時代の茅葺き屋根の民家を利用して建てられた資料館。平家ゆかりの生活用具や古文書、宝物が展示され、当時の生活を物語っている。

最終更新日時:2016-11-16 17:51:47

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平家屋敷民俗資料館の地図・アクセス

場所
徳島県三好郡西祖谷山村東西岡46
交通アクセス<公共交通機関>
JR大歩危駅から村営バスで10分

詳しい情報はTEL:0883-84-1408にてご確認ください。

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