「たれ派」さんからの投稿@「利久」牛タン丼 たれと塩のW弁当
- 評価
- 投稿日
- 2018-02-13
塩とたれ?の2つの味。たれの方にはごまがあって美味しかったです。何気に付け合わせの玉子焼きやしいたけ、人参が味が染み込んでいて、とっても美味しかったです!
塩とたれ?の2つの味。たれの方にはごまがあって美味しかったです。何気に付け合わせの玉子焼きやしいたけ、人参が味が染み込んでいて、とっても美味しかったです!
スパイシーな赤いソースをかけると、よりケバブ感がでます。薄いお肉と、チキンがそれぞれ美味しかったです。あんずの甘露煮?は最後に。
高いこだわりもなくさすがぼったくり東海って感じ消費期限だけで製造日時がないから古いものを売りつけてるのかも
以前テレビで作られた駅弁、まだ食べたことがありません。どうしても食べたいです。今年で80歳食べたい気持ち一杯です。
クジラ弁当を注文するも、作るのに時間が掛かると、断られた。商売っ気の無い店で、腹が立った。
先日家人と二人で盛岡へいってきた折、ホームの駅弁やさんで買って食べたところ、とても気に入ってしまいました。特に、舞茸とパプリカのマリネと、キャベツとひき肉のと、ナスの素揚げが美味しかったです。帰りも買って家で食べたいくらいでした。(お店が閉まっていて叶いませんでした) 大きさも値段も丁度いいです。名前があまりにも素っ気ないので、もっと素敵なのにすればいいのにもったいない。次のお出かけでも食べたいです!
久しぶりに「いくら石狩鮨」を買ってみると、いくらの数が減っていてびっくり!わずか2切れ…高騰しているとはいえ、軽く詐欺にあったような気になりました。これじゃ、いくらなしの石狩鮨を買えば良かったわ。
現在は\430になりましたがお茶(ペットボトル)とセットで\500です。朝食に適度な量で美味しいです。
長良川鉄道へ乗車した時、JRの駅員さんに頼んでホームまで行き購入。春に松茸なんて季節外れと思いきや、意外や意外。とっても美味しいかったです。しかも価格はリーズナブル。ただ僕がこの駅弁を買いに行ったとき、この「松茸の釜飯」以外は販売していませんでした。その後、下呂に行くとき購入しようとしましたが、残念ながら朝、美濃太田駅に到着するのが早すぎたため売店は営業していませんでした。またの機会に購入して食べたい駅弁でした。「峠の釜飯」も美味しかったけど「松茸の釜飯」も負けてはいません。両社とも消費期限が短いのが短所ですが。でもそれも美味しさを保つ秘訣かもしれません。機会があれば再び食べたい「松茸の釜飯」でした。
鹿児島【黒豚】と、博多【明太子】とのコラボな恵方巻です。JR九州新幹線の端と端とを結ぶようなこれら食材は、どちらも食を進ませる強力な存在なだけに、平成30年節分の恵方「南南東」の方角を向いて一気に戴けました!
少しずついろんな味のウニを食べられるのですごくおすすめです!美味しい!
レトロなパッケージとシンプルな味わいが好きです。箱に書いてある由来や歴史を読みながら食べるのも特別な感じ。明治時代に想いを馳せながらね…確かに今の時代多彩な食材のサンドイッチがあふれていますが、なくさないでほしい。この味を守続けてほしいです。
甘めでも濃い過ぎない炊き込みご飯とトッピングのかしわ・海苔・錦糸卵のバランスが絶妙! 価格も手ごろで量にも満足我が家のソウルフードとも言える駅弁です遠方に巣立っていった子供達も駅伝大会にはわざわざ出かけて買っています子供のところに行く時のお土産はもちろん、帰省時には最寄りの売り場まで行って家族そろってかしわ飯ちなみに地元ではひと回り小さいサイズがあり女性に人気
蟹はパサパサでカニ寿司とは思えないほどカニが少ない。どおりで最終新幹線の駅弁で残ってる訳だ。
カニはパサパサでまばら。これでよく『かにずし』といえるな~と思います。レモンとかいらないし…期待しただけに残念です。本当は評価マイナス。4点付けた人はおそらく社員でしょう。
たまたま残っていた、ラスト一折を買いました。食べてびっくり!想定を遥かに超える美味さです。箱は小さく感じますが充分な量でした。また、買いたいと思います。
サプライズ型駅弁の代表的な存在です。だし巻き卵の下に覗くコハダ、アナゴ、エビ、イカ…。どれをとっても味が染みていて、人気の理由がわかります。時々東京駅でも見かけることがあるので、その際にはぜひご購入の程ご検討ください。
プラスチックや発泡スチロール製の容器の駅弁が台頭する中、これは本当に昔から味を変えずにそのままのものを作り続けています。味も私たち平成生まれの人間が受け付ける優しい味わいで、食べ終わった陶器の器で1合分のお米が炊けるのもいいポイントですね。ただ、何しろ器が陶器なので重いし、食べ終わったらかさばるし、どこに捨てたらいいのか分からん…。
北海道の駅弁の中でも知名度的にはトップに入ってくるものですが、今や東京駅の「駅弁屋 祭」でも山のように置いてあるので希少価値はすっかり低くなりました。いかにロングセラーといえど昭和から平成、そしてその平成ももうすぐ終わるというのに全く変化のない頑なな姿勢には少々引きました。味も醤油がイカの味を完全に消し去っているので、味にも少し疑問がありました。
まずは、程よい大きさとシンブルなバッケージに心奪われ、蓋を開けた時の喜びが、何よりです。豚肉と卵の相性が絶妙で、特に卵焼きは、冷めても美味しいちょうど良い味付けで、カップワインとの相性も抜群です。豚肉も足が濃過ぎないので、具の下にほんのりあじの炊き込みごはんが、本当美味しいです。また食べたいの駅弁です!みなさん、ぜひ✨