「旅人K」さんからの投稿@海苔のりべん
- 評価
- 投稿日
- 2021-06-12
高校生の時に作ってもらっていたのり弁を思い出しました。素朴だけどおいしい駅弁です。ただ…上に敷かれている海苔は、板海苔ではなくバラ海苔になりませんか?箸で切れないので食べにくいです。
高校生の時に作ってもらっていたのり弁を思い出しました。素朴だけどおいしい駅弁です。ただ…上に敷かれている海苔は、板海苔ではなくバラ海苔になりませんか?箸で切れないので食べにくいです。
久し振りに深川弁当を品川駅で買って食べたら5年前に東京駅で買って食べた物とは似ても似つかぬ味でハゼの佃煮は無いし穴子のかば焼きはかば焼きとは全然違う味で煮物のような感じ。これではわざわざ買って食べる価値はないと思った
駅弁は、旅のお供です。奮発して購入したお弁当。こんなにも裏切られたのは、初めてでいた。。。昭和生まれなので、ご飯は残さないように教えられていましたのでこの30年、一度も米粒一つも残すことはなかったのですが、最後まで、食べ終えることが出来ませんでした。泣。。。
酷い。ご飯はべちゃべちゃ、薄いのに堅い肉が2枚。副菜はフライドポテトとかまぼこ、漬物が少々。これで1500円。使ってる肉が松阪牛というのなら分かるが、国産黒毛和牛としか書かれていない。それなら別に特選でも何でもない。有名な駅弁を食べたと言いたい人が買えば良いんじゃないかな。
豚肉は薄切りですが、弁当にはちょうどよい厚さです。その肉が漬け込まれたタレがうまい!また、そのタレがしみ込んだご飯がうまい!古くから愛され続けている理由がわかります。駅構内では売っていません。駅西口の調整元で買えます。普通盛り、大盛り、特製の3種類があります。
6センチくらいのビニールかプラスチック紐が入っていました。電話対応遅すぎ。社長らしき人がずっと連絡つかない、折り返し電話するといわれ、三時間奪われました。用事で盛岡駅で買いました。他県から用事で来ていたので、さすがに、腹が立ちました。異物混入は仕方がないにしても、トータルのクレーム対応が下手すぎて、ひどい目に遭いました。貴重な休日、出先の盛岡市でコンビニさがして、入っていた異物をわざわざ、お弁当製造先の会社に、送りました。貴重な時間を返してください。
八戸駅の吉田屋が送り出した新作駅弁はカニ料理尽くし。カニ握り寿司、カニ味噌入りのカニクリームコロッケ、カニしゅうまいにズワイガニフレークのごはん、さらにいくらが贅沢に加えられています。カニ一つでここまでたくさんの味わいがある。それを一気に味わえる一品です。
つゆだくで肉質豊かな豊後牛の牛丼に、さらに「やまや」の無着色辛子明太子が贅沢に載っています。最後まで食べるのが止まらなかったのは言うまでもなく、久しぶりに味わった明太子に感動してそのままお土産の明太子を買いに走ったのでした。
今日、2年半ぶりにわざわざ東京駅の新幹線搭乗口中、入場券を買ってまで貝づくし弁当を買い、夕飯にしました。さすが美味しい!!!毎年、年2回恒例に朝食として、新幹線の中で食べていました。コロナで行けず、貝づくしにもありつけず…なんとも言えない!来月、また買ってきます。
貝づくしにハマって品川通る際は必ず買うんですが、まさか新横浜の駅弁屋で売ってるとは思わなかった、これはこれはラッキー
噛みごたえのある雑穀ご飯は、噛むほどに旨味が増していき、とてもおいしいです。おかずはひじき煮、タケノコ煮、カンピョウ煮などで、動物性のものは使われていません。とてもヘルシーな駅弁です。
大食いの人にはたまらない駅弁です。大盛りご飯に、霧降高原豚のピリ辛味噌焼き、いっこく野州どりの照り焼き、マグロカツと、ガッツリくるおかずが入ります。でも、箸休めにしば漬け、山海漬けなども添えられていて、意外と繊細な面もあります。豚味噌焼きも照り焼きもカツも、しつこさは感じられず、あっという間に食べ切ってしまいました(笑)
横浜に行ったときにはじめてシウマイ弁当を買って食べました。シウマイだけを買って食べるより断然美味しくておかずのバランスもよく感動しました。百貨店などのイベントなどで是非関西でも買えるように企画してほしいです!ちなみに神戸在住です。
甘酢強めで、カニの臭みをしっかり抑えてます。保存性も臭気テロ防止も抜かりなし。酒のアテになる味です。特にひれ酒との相性は抜群。良くも悪くも、昔ながらの濃い駅弁です。薄味で素材の味を楽しみたい人には薦めません。寿司屋で新鮮なの食べてください。
デパートで、ネーミングにまず惹かれ(縦走完歩は私の夢)、パッと見に具の種類が豊富そうで試し買いしました。肉類は鶏の煮たのと牛すき煮、魚は鮭の塩焼きとくぎ煮とタコの照り煮、野菜は人参ゴボウきぬさや、それに昆布巻き卵焼きかまぼこ!おにぎり2つに奈良漬け!!しかもどれもが材料の質も味も良くて美味しくて、このお値段、感激でした。特にくぎ煮、タコ、牛、鮭、ゴボウ。みずみずしくてふっくらして。いつでも食べたい!
2020∕03∕14 駅弁屋 祭(東京駅)にて購入 当駅弁は現在、「E6系 秋田新幹線 こまち ランチ」という商店名で販売されております。中身は、えびフライ・ハンバーグ・オムレツ等お子様ランチ風のメニューの駅弁でした。もちろん駅弁容器は記念として、大切に保管してあります。
カツが美味い!米が美味い!見た目はシンプルなカツ丼ですが、使われている豚肉は「越後もちぶた」というブランド豚肉です。適度な厚みで歯ごたえがあり、味噌風味のタレともマッチしています。駅弁売り場にあった最後の一つで、正直なところあまり期待していなかったのですが、それは杞憂でした。
アナゴ好きの私の為に奥さんがスーパーで買ってきてくれました。アナゴはふっくらと柔らかいものの柔らかすぎて旨みが少なくタレの味が勝ってしまっている。何より残念なのは、米の質が悪いのか、ご飯が柔らかすぎて食感が悪く、且つお米の味が全くしない。これは致命的でリピートする気になれない。品名の通り夫婦で分けて食べたけど、奥さんも全く同じ感想でアナゴしか食べられなかった。
2014年に初めて米子に来たときに買って食べたら、今まで食べたどのおこわより美味しくて感激したのだが、2019年、そして、本日2021年と購入しての感想としては、ご飯や鶏肉の味わいが違ってる感じがしてそこまで美味しくない。特に本日はおかずのほうも玉子焼の味が濃すぎて塩辛い、銀杏が渋味がかなり残っていて、さらに残念に思った。材料や味付けが変わってしまったのだろうか。
郡山市のうすいで毎回開催していますが、自分的にはこのエビ千両ちらしを初めて食べた時に卵焼きしかとびっくりしたがその下には色んな具材があり美味しかったのでリピ買いしています。