手向山八幡宮

たむけやまはちまんぐう

手向山ふもとにあり、紅葉の名所で有名

東大寺建立に際し、宇佐八幡を守護神として創建された。元禄4年(1691)、本殿再建。 宝庫(重要文化財)は東大寺から移築された校倉造の建築物。社宝に唐鞍(国宝)、舞楽面(重要文化財)などがある。

手向山八幡宮
日付
2016-7

手向山八幡宮

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手向山八幡宮の地図・アクセス

場所
奈良県奈良市雑司町434

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手向山八幡宮のクチコミ

総合評価:3点★★★☆☆(1件)

「まほろば」さんからの投稿

評価
投稿日
2009-06-10

東大寺の鎮守として造られ、古くからの紅葉の名所です。黄色やオレンジ、紅など色鮮やかな紅葉で、菅原道真も小倉百人一首の歌で詠んでいます。


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最終更新日時:2019-05-24 14:24:39