
代々木公園(東京)
武蔵野の自然を残す園内を散策してみよう
- 公園
最終更新日:2025-08-28 14:49:25
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チャイナフェスティバル2025実行委員会(最高顧問:福田康夫[元内閣総理大臣]、実行委員長:呉江浩[中華人民共和国駐日本国特命全権大使]、事務総長:青柳陽一郎[衆議院議員])は、2025年9月6日(土)・7日(日)に東京・代々木公園にて『チャイナフェスティバル2025』を開催いたします。
イベント公式サイトはこちら:https://www.chinafes.net/
チャイナフェスティバルは、中国文化や食、音楽、観光、経済の「いま」を五感で体験できる、日本最大級の日中交流フェスティバルです。昨年は18万人が来場し、世代や国籍を超えた交流の場として注目を集めました。
今年のテーマは、「中国の『いま』を知る・伝える」。青少年交流や地方都市との提携、経済フォーラム、中国四大料理・銘酒の紹介に加え、中国と日本の豪華アーティストによるステージなど、多彩なプログラムで日中交流を深めます。今年は過去最多、約160ブースが出店します。
中国国内外で活躍するアーティストが来日し、ここでしか見られないステージをお届けします。

1987年7月25日生まれ、四川省出身。映画『レッドクリフ』の全世界主題歌を2008年・2009年に担当し、一躍世界的アーティストに。 代表曲「久遠の河」は、中国出身アーティストとしてオリコン史上最高位を記録。日中友好の架け橋として、再び日本のステージへ。歌唱だけでなく類稀な容姿からファッション誌VIVIの専属モデルも務めた。

2017年に洛陽で結成された、中国美術学院出身のメンバーによるバンド。中国の大型音楽フェスにも多数出演し、2023年からの全国ツアーは連続ソールドアウト。ついに日本初上陸を果たします。

中国の人気オーディション番組「超級女声」で40万人の中から優勝。圧倒的な歌唱力と日本語での表現力で、日本の若者層からも支持を集めている。9月には、バンド「ANIROCKS」として日本語・中国語・英語によるオリジナルアルバムをリリース予定。チャイナフェスティバルのテーマソング「Blue Sky」も歌唱。
日本でも高い人気を誇る中国伝統楽器・二胡。その奥深い響きを個性豊かなアーティストがステージで奏でます。

上海出身。1991年に来日後、日本における二胡普及の第一人者として活躍。二胡のスタンディング奏法を確立し、数々のテレビドラマや映画音楽も手がける。クラシックからポップスまで自在に操る、革新派アーティスト。

桐子のジャンルにとらわれない独自の演奏スタイルは、2016年よりチャイナ・ロリータルックがトレードマークの実力派オリエンタルガールズインストユニットとして活動を開始し多数のライブイベントに出演。
2017年にはフランスで開催されたJapan Expoメインステージに出演。以降桐子の中国でのbilibili Macro Linkに連続出演などワールドワイドな活動が基盤となり2022年日中友好50周年アンバサダーとして活躍中。 「二胡と中国琵琶」の演奏として、今回さくらをフューチャーした演奏をお楽しみください。
▶▶メインステージタイムスケジュールはこちらから。
https://www.chinafes.net/stage.html
北京・四川・上海・福建の四大料理をはじめとする本格中華が勢ぞろい!
アニメ、ゲーム、ファッション、グルメ――若者文化の最前線・上海がチャイナフェスに登場!最先端×伝統が交差する、リアルな上海の今を体感ください。
会場で下記のいずれかに参加すると、航空券など豪華賞品が当たる大抽選会にご参加いただけます。
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