
武蔵一宮 氷川神社(埼玉)
2400年以上の歴史があり、首都圏にある氷川神社の本社
- 寺・神社
最終更新日:2026-06-18 11:35:29
2026年7月4日(土)~7日(火)の4日間、武蔵一宮氷川神社(所在地:さいたま市大宮区、以下、氷川神社)にて「和傘の杜~彩の七夕2026~」を開催します。
2022年から続く氷川神社での和傘事業を「鑑賞から体験へ」と発展させ、今年は伝統文化の体感をテーマに、「オリジナル和傘制作(絵付け)体験」や「短冊制作」、2026年新たに登場した“さいたま市の香り”を使った「オリジナルサシェ制作体験」といったさまざまな参加型体験を通じて、鑑賞だけにとどまらないライトアップイベントを実施します。2028年に御鎮座2500年を迎える歴史あるまちのシンボル・氷川神社を会場に、多くの市民や来訪者の皆さまが地域への愛着と誇りを育み、特別な七夕の思い出をつくっていただくことを願っています。
また、昨年は3日間で来場者数2万人超を記録した本イベントを今年は開催期間を4日間に延ばし、周辺の大宮公園エリア一帯で他団体のイベントを同時開催するなど、過去最大規模で開催します。
日時 2026年7月4日(土)~7日(火) 15:00~21:00 ※小雨決行
会場 武蔵一宮氷川神社(さいたま市大宮区高鼻町1-407)
参加費 入場無料
内容
和傘絵付け体験(300名予定)/短冊制作体験(800名予定)/スターライトシュライン演出(電気自動車による給電イルミネーション)/さいたま市アロマサシェ制作体験(7/4限定)/トヨタカローラ埼玉フォトフレーム配布/昇天竜パフォーマンス(7/4限定)