
藍住町歴史館藍の館
藍栽培から藍染までの流れを模型で再現、展示している
- 体験施設
最終更新日時:2026-01-26 15:02:57

藍栽培から藍染までの流れを模型で再現、展示している

「徳島の歴史と自然」をメインテーマに、時代ごとに沿った展示

「文化の森構想」の一環として文化の森総合公園内に建設された

徳島県の人達は「おわさはん」などと呼び親しんでいる

弘法大師が弥勒菩薩を彫って本尊として安置したと伝えられている

浄瑠璃人形の総合展示場となっている

徳島藩主蜂須賀公の居城であった徳島城跡に造られた公園

板東十郎兵衛の屋敷跡であり、傾城阿波の鳴門 ゆかりの地