
いけふくろう(東京)
池袋東口での待ち合わせ場所として使われている。
- シンボル・像
最終更新日:2025-07-09 17:19:18
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一般社団法人としまアートカルチャーまちづくり協議会(東京都豊島区/代表理事 前田三郎)と WILLER 株式会社は 豊島区協力のもと、今年5月に開催した”としま乱歩フェス”で好評を得た「IKEBUS」を活用した物語体験型ミステリーイベント『時刻表にないバス』の夏休み限定特別運行を実施します。
今回は、夏休みのアトラクションとして親子で参加しやすい割引料金を設定、「IKEBUS」で豊島区にある資料館やミュージアムを巡りながら、調査を行い、夏休みの自由研究になる学びを得られる「物語体験型ミステリーイベント」になっています。
本企画は「IKEBUS」利用の促進とともに、旧江戸川乱歩邸が現存するミステリーに縁が深い地域に住む子どもたちに地域の魅力を体感いただくことを目的としています。
参加者は池袋の都市伝説を調査している新聞記者になりきり、『時刻表にないバス』に乗り込みます。「IKEBUS」で都市伝説アーティストを名乗る謎の人物が仕掛けたツアーに連れ去られてしまう一行。都市伝説の真相を解明するため車中や資料館・ミュージアムで、調査を行っていくアトラクションです。
※本ツアーではスマートフォンアプリLINEを使います。LINEをご利用できない場合はツアーをお楽しみ頂けません。


「IKEBUS」に乗車すると、目隠しをされ、都市伝説アーティストを名乗る謎の人物が仕掛けたツアーに連れ去られてしまう。果たして真相を解明することはできるのか?
豊島区にある資料館・ミュージアム (この中の3施設を巡ります)
5月に実施し大好評だった「IKEBUS」を活用したミステリーイベント「時刻表にないバス」が、この度、夏休み特別企画として親子でお楽しみいただけるツアーとして開催することとなりました。世界で池袋にしかない真っ赤でかわいいIKEBUSで資料館やミュージアムを巡り学習しながらミステリーの真相を解明します。夏休みの自由研究のヒントになるかも!?ぜひみなさん体験してください。