
「たかさん」さんからの投稿@猿橋(山梨)
- 評価
- 投稿日
- 2009-03-02
日本三大奇橋の一つで、橋脚を使わずに桁を何段にも重ねて突き出し、それで橋を支えています。言い伝えによると、猿達が崖を登る際に体を重ね合って登ろうとしている姿から、発想された橋とか…。安藤広重の作品でも有名で、紅葉の時期はとても綺麗です。
最終更新日時:2026-01-29 10:59:51

日本三大奇橋の一つで、橋脚を使わずに桁を何段にも重ねて突き出し、それで橋を支えています。言い伝えによると、猿達が崖を登る際に体を重ね合って登ろうとしている姿から、発想された橋とか…。安藤広重の作品でも有名で、紅葉の時期はとても綺麗です。

舟口川沿いにある温泉で、泉質は無色透明で源泉温度が34℃と低めで、時間をかけてゆっくり入浴します。古くから湯治場として知られ、連泊する人が多いのも特徴です。山間にあり、山を下ると田園地帯で歓楽色はありませんが、その分温泉を満喫出来ます。

富士山の湧水で造られた6つの池に、ニジマス、ブラウン、イワナ、ヤマメ、へらぶなが放流されています。水温が12℃に固定されており、1年を通してエサ、ルアー、フライの釣りが楽しめます。釣り場もしっかりと管理されて、ご家族で釣りを楽しむ姿も見られます。

箱根連山の麓に広がる原生林で、入口にあたる駐車場付近は整備されて公園になっています。公園内には池があり、池の周りを散歩出来ます。原生林へはハイキングコースがあり、自然を観察しながら様々な動植物に出会えます。。少し北へ向かって歩くと旧東海道の石畳があり、そのまま行くと山中城趾に出られます。

かつてはキャンプ場や宿泊施設があって、かなり賑わった場所ですが、今は観光で訪れる人は、あまりいません。ひっそりしています。反面、観光客が足を運ばなくなった変わりに、湖に生息するへらぶなが増え、釣り人からは隠れた釣り場となっています。また、湖周辺は自然豊かで、散策するには丁度良いでしょう。※飲食物は持参して下さい。

浜名湖花博で賑わった会場を、そのまま利用した公園。園内には花の美術館モネの庭や国際庭園などがあり、四季を通して様々な花が咲き乱れます。花の甘い香りと花の色彩に心が癒されます。また、展望塔から見ると違った景色が楽しめます。

東洋美術を中心とした絵画や書籍、工芸品が展示してあります。中には国宝が3点、重文が65点あり、見応え十分の美術館です。また、西洋絵画や彫刻もあわせて展示されています。相模灘を望む熱海の高台にあり景色も抜群です。

大井川に掛かる長さ897.4㍍の木造の橋。川岸から見ると木造の橋が、風景にとけ込み美しく映ります。橋を渡れば、川を吹く風が心地よく感じます。なお、蓬莱橋は木造の橋として世界一長く、ギネスブックに認定されています。

伊豆嵯峨高原にある広大な自転車のテーマパーク。パーク内には5キロサーキットやMTBコース、変わり種自転車や自転車の原理を利用したアトラクションがあります。また、天然温泉もあり5キロサーキットでかいた汗を流すと爽快です。

旅館三恵のおもてなし料理と、もてなしの心は、ヤミツキになりますよ(^_-)-☆また是非訪ねたい、温かな宿です(^_-)-☆

秩父宮殿下夫妻の別邸跡地の公園で、春は梅や枝垂れ桜、夏はフヨウ、サルスベリ、秋は彼岸花など、季節の花が楽しめます。毎年4月上旬に行われる桜祭りは必見です。

2007年にオープンで新しい公園。芝生広場の中に造られた足湯は15人ほどが入れる広さがありゆったりと使え、湯船の底には小石が敷き詰められているので歩行浴もできます。

白浜海岸や竜宮島、遠くは伊豆七島を望む見事なパノラマを楽しめる最高の展望スポットで、木製のデッキに座ってのんびりすれば、時が経つのも忘れてしまいそうです。

300種以上の海の生物と会える水族館。海上で行う海豚とのふれあい体験コーナーは感動もので、ペンギンなどの餌付けショー、鮫の繁殖も高い評価を得ています。

河津川沿いにある共同浴場の2階。河津川を向いて1人1つベンチがあり、川風除けの囲い越しにゆったりと景色を楽しめ、河津桜の開花時期には、対岸の美しい桜並木を望めます。

千頭駅から看板が目印です。音がテーマの博物館で、280インチの音戯シアターで川根本町の自然やSLの音を体験できたり、音戯工房ではオリジナルの音具や楽器を作れます。

牧之原台地に広がる大茶園の一角にあり、眼下に大井川や島田の街、天気が良ければ富士山や南アルプスを望める眺望スポットで、夜景を眺めに訪れる人も多いです。

激動の人生を送った大親分、清水次郎長。今も多くの人に愛され、当時の家がそのまま残され興味深いです。当時衣類等がそのまま保存されていて、彼が開いた英語塾や、宿で会った偉人たちの足跡を伝えています。

山の中腹に安直する世界平和大観音は、座像としては日本一の高さを誇ります。広い境内には大本堂のほか、白御影でできた七福神、ネパールのルンビニなどから収集した100体の仏像を展示する仏教資料館などが点在です。

1294年に祇園八坂神社より勧請した御同神を祀る神社。剣豪・宮本武蔵が吉岡一門と決闘する前に立ち寄ったことで知られ、境内には決闘の場合となった一乗寺下り松の古木も保存されている。宮本武蔵の銅像や開運絵馬もあり、武蔵ファンで賑わいます。