
「コナン」さんからの投稿@家康の湯(静岡)
- 評価
- 投稿日
- 2009-02-24
熱海駅前にある足湯処。徳川家康が熱海へ湯治に訪れてから400年を記念して造られました。湯船を囲むベンチには15人程が座れ、底に貼り付けられた小石で歩行浴も楽しめます。
最終更新日時:2026-01-29 10:59:51

熱海駅前にある足湯処。徳川家康が熱海へ湯治に訪れてから400年を記念して造られました。湯船を囲むベンチには15人程が座れ、底に貼り付けられた小石で歩行浴も楽しめます。

桜の名所が点在する川根町の中でも特に人気のスポット。約1㌔もの道路を桜がトンネルのように覆い、横を走るSL列車の姿も見応え充分。3月下旬~4月上旬にかけて、毎年桜まつりが開催されます。

日本初の郊外公園。中心となる井の頭池はかつて神田上水の源だったが現在はボード場として親しまれてます。動物園・彫刻園を有する井の頭自然文化園、競技場やテニスコートなどもあります。

テーマは「男はつらいよ」。映画の名場面を鑑賞できるコーナーや、小道具などの資料展示コーナー、寅さんとの記念写真コーナーなど、趣向を凝らした構成が楽しめます。

江戸の昔、庶民の手には届かない高価なものだったといいます。その切ない思いから、娘の成長を願い生まれたのが「つるし雛」。稲取の伝統習慣で、母から娘へと受け継がれる手作りの雛飾りです。桃飾りという愛らしい和細工飾りが110個ついていて、飾りのぞれぞれにいわれがあるらしいです。

「遊食健楽」をテーマにした複合型施設。エンターテイメント広場やみやげ店、観光案内所、足湯あり、飲食店も充実していて、相模湾が一望できるロケーションも…

収容人数1万6千人を誇る、ジュビロ磐田のホームスタジアム。小規模ながらその分、ピッチ上でプレーする選手を身近に感じることができ、屋根付きのメインスタンドや急傾斜の巨大バックスタンドも備えている。

南伊豆町では、2月上旬に早くも青野川沿いの「みなみの桜」800本が満開を迎え、同じころに菜の花も咲き、あたりは一気に華やぎます。2月上旬~3月上旬には「みなみの桜と菜の花まつり」が開催され、多くの人で賑わいをみせます。

水量が多く、25㍍の高さから濁音をたてて落ちる豪快な眺めを見ることができる。鎌倉時代に曽我兄弟が父の仇討ちの相談をした際、密談の間だけ滝の音がやんだという伝説が残り、滝の名の由来になっています。遠くまで響くほどの滝の轟音です。

子どもの健やかな成長を願う気持ちから、端午の節句も稲取温泉独特のつるし飾りでお祝いを表現しています。つるし雛と同様に、和細工の飾りがついています。

芝生広場や展望広場、汐風の広場、バードウォッチングを楽しめる鳥類園がある公園。マグロの回遊で有名な「葛西臨海水族園」、直径111㍍の「ダイヤと花の大観覧車」が人気です。

皇居外苑にあり、昭和36年、今上天皇のご成婚記念に造られた大噴水をもとに、平成7年、現皇太子殿下ご成婚のおりに整備された公園です。

日本唯一の航空関係の神社。1915年にわが国の航空界の先駆け、二宮忠八が創建したもので、境内に航空関係の資料を集めた飛行文庫があります。

桜の名所。広大な敷地内には体育館、動物園もあり、市民の憩いの場。桜咲く頃は圧巻ですよ(^0^)/

初めて函館に来て、せっかくだからと寒いの覚悟で行きました。昼間は雪がちらつき曇りがちだったのに夜はサイコーの見晴らし。感動して うるうるしちゃいました。家族を置いて一人で函館、 こんな綺麗な夜景を一人で堪能しちゃってごめんなさい。今度は皆で来ようね。

みなとみらい21にあるショッピングスポット。広々としたスペースには、ファミリーも大満足の15のショップやレストラン、アミューズメント施設が集まっています。

万葉集とゆかりのある浜北区にあり、万葉植物を中心とした約300種が植えられています。2・3haの敷地では、春・夏・秋それぞれ季節ごとの植物が観賞でき、毎年10月には浜北万葉まつりの舞台にもなり、万葉の世界を体験できます。

明治期から約80年間、太平洋岸の油田として栄えた相良油田の歴史を紹介する油田資料館のほか、芝生広場ではグラウンドゴルフが楽しめます。緑の芝生が広がる公園でのんびり遊んでください。

静岡市内屈指の規模を誇る温泉施設。「天下泰平の湯」、レストランやショップが並ぶ「駿府町家」、「徳川家康ミュージアム」、「すんぷ演芸場」からなるレジャー施設。敷地内の随所から駿河湾が眺められ、気分爽快になりますよ。

400種の魚がいる水族館ほか、ロボット魚が泳ぐ機械水族館、3Dハイビジョンシアターなどからなる水族館部門部門には、日本初のクマノミ水族館とクラゲギャラリーもあります。