
「コナン」さんからの投稿@渚の足湯(静岡)
- 評価
- 投稿日
- 2009-02-25
松崎町雲見海岸沿い、「くじら館」前にある足湯。石組みの湯船はまるで海に浮かぶようで、足も身体もくつろげる開放的なロケーション。大小の岩々が松崎らしく、晴れた日には富士山を見ることもできます。
最終更新日時:2026-03-30 10:25:13

松崎町雲見海岸沿い、「くじら館」前にある足湯。石組みの湯船はまるで海に浮かぶようで、足も身体もくつろげる開放的なロケーション。大小の岩々が松崎らしく、晴れた日には富士山を見ることもできます。

温泉施設の入口にある足湯。熱めの湯が足の疲労をじんわりとほぐしてくれます。源頼朝と北条政子がここ韮山でむすばれたことが名前の由来です。小さいので見過ごさないように注意してください。

伊豆高原駅前にある石造りの足湯。小石が敷き詰められた石畳もあり、足ツボマッサージも楽しめ、天気が良い日には相模湾を一望できます。

天城温泉郷の中で最も小さな温泉地。月の名所として知られ、山の端から見る月の美しさが多くの文人墨客を嘆きつけて、アルカリ性の湯は「聖乃湯」の名で親しまれています。

神部神社、浅間神社、大歳御祖神社の三社からなる駿河国の総社。建物は文化元年から60年の歳月をかけて建立され、本殿をはじめ計26棟が国の重要有形文化財に指定されています。市民から親しまれている「せんげんさま」です。

去年、大好きな部長に連れていってもらい、感動・感激をしました!けれど…悲しい思い出になりました。忘れられない場所に、なります。

朝霧高原にあり、盲導犬の育成だけでなく、一般の人たち向けに盲導犬とのふれあいを通じてその取り組みについて理解してもらう施設。訓練やリタイアした犬とのふれあいなどが楽しめます。

標高163㍍の小高い山。海に突き出すようにそそり立っており、360度の大パノラマを楽しめます。507段の階段を上りきった場所に山頂展望台があり、晴天時には富士山や御前崎を見ることができます。

沼津港の先端に新しくできた沼津港水産複合施設。御売場を見下ろすように2階部に見学通路が設けられ、朝6時30分~7時30分ごろまで活気あふれるセリの様子を間近に見ることができます。

熱海駅前にある足湯処。徳川家康が熱海へ湯治に訪れてから400年を記念して造られました。湯船を囲むベンチには15人程が座れ、底に貼り付けられた小石で歩行浴も楽しめます。

桜の名所が点在する川根町の中でも特に人気のスポット。約1㌔もの道路を桜がトンネルのように覆い、横を走るSL列車の姿も見応え充分。3月下旬~4月上旬にかけて、毎年桜まつりが開催されます。

日本初の郊外公園。中心となる井の頭池はかつて神田上水の源だったが現在はボード場として親しまれてます。動物園・彫刻園を有する井の頭自然文化園、競技場やテニスコートなどもあります。

テーマは「男はつらいよ」。映画の名場面を鑑賞できるコーナーや、小道具などの資料展示コーナー、寅さんとの記念写真コーナーなど、趣向を凝らした構成が楽しめます。

江戸の昔、庶民の手には届かない高価なものだったといいます。その切ない思いから、娘の成長を願い生まれたのが「つるし雛」。稲取の伝統習慣で、母から娘へと受け継がれる手作りの雛飾りです。桃飾りという愛らしい和細工飾りが110個ついていて、飾りのぞれぞれにいわれがあるらしいです。

「遊食健楽」をテーマにした複合型施設。エンターテイメント広場やみやげ店、観光案内所、足湯あり、飲食店も充実していて、相模湾が一望できるロケーションも…

収容人数1万6千人を誇る、ジュビロ磐田のホームスタジアム。小規模ながらその分、ピッチ上でプレーする選手を身近に感じることができ、屋根付きのメインスタンドや急傾斜の巨大バックスタンドも備えている。

南伊豆町では、2月上旬に早くも青野川沿いの「みなみの桜」800本が満開を迎え、同じころに菜の花も咲き、あたりは一気に華やぎます。2月上旬~3月上旬には「みなみの桜と菜の花まつり」が開催され、多くの人で賑わいをみせます。

水量が多く、25㍍の高さから濁音をたてて落ちる豪快な眺めを見ることができる。鎌倉時代に曽我兄弟が父の仇討ちの相談をした際、密談の間だけ滝の音がやんだという伝説が残り、滝の名の由来になっています。遠くまで響くほどの滝の轟音です。

子どもの健やかな成長を願う気持ちから、端午の節句も稲取温泉独特のつるし飾りでお祝いを表現しています。つるし雛と同様に、和細工の飾りがついています。

芝生広場や展望広場、汐風の広場、バードウォッチングを楽しめる鳥類園がある公園。マグロの回遊で有名な「葛西臨海水族園」、直径111㍍の「ダイヤと花の大観覧車」が人気です。