
「コナン」さんからの投稿@稲取温泉(静岡)
- 評価
- 投稿日
- 2009-02-18
冬でも海岸沿いにハイビスカスが咲く温暖な気候の温泉地。宿は岬の周縁部に並んでおり眺望に恵まれています。稲取で揚がる金目鯛は「地キンメ」と呼ばれ脂ののりが良く、美味しさも格別です。
最終更新日時:2026-01-29 10:59:51

冬でも海岸沿いにハイビスカスが咲く温暖な気候の温泉地。宿は岬の周縁部に並んでおり眺望に恵まれています。稲取で揚がる金目鯛は「地キンメ」と呼ばれ脂ののりが良く、美味しさも格別です。

熱川温泉の南に位置することから、かつては南熱川温泉と呼ばれていました。片瀬海岸沿いの宿からは、晴れた日は伊豆七島が…。夜には揺れる漁り火が見られ、釣り場としても人気があり、伊豆七島の眺めと料理が自慢の温泉地です。

定置網漁が盛んな港町として知られる、素朴な風情の北川。昭和初期に潜水名人によって発見されたという比較的新しい温泉です。波打ち際の黒根岩風呂は、朝日を望む絶景露天風呂として有名です。

温暖な気候に恵まれ、四季折々の花に彩られる温泉地。市を流れる松川沿いを歩けば、立ち並ぶ木造建築がしっとりとした温泉街の風情を感じさせてくれます。人情あふれる共同浴場も多いです。

伊東市街から北へ4㌔ほどの位置にあるミカンの花咲くのどかな温泉地。ゆるやかに続く遠浅の海岸に民宿が点在し、夏期には海水浴客で賑わいを見せます。

漁村の面影を残す海辺の温泉街。風呂のあとに新鮮な海の幸を味わえるのも、漁港として栄える網代ならでは。土産物などは、国道沿い十数軒が並んでいます。

御殿場ICから箱根に向かった138号バイパス沿いにあります。湖はニシマス、ブラウン等の管理釣り場となっており、老若男女問わずに釣りを楽しめます。大物をゲットして下さい。また、湖周りをジョギングや散歩をする方が沢山います。健康造りに最適です。

市内を一望する城山にあります。高山城は金森長近が天正16年に築城された平山城で、本丸、ニ之丸、三之丸が築かれましたが、江戸幕府の命令により元禄8年に取り壊されたそうです。現在は石垣の一部が残っており、城山公園として整備されています。

江戸幕府直轄領を納めた飛騨郡代役所後です。建物の中は歴史を感じさせる見事な造りで、当時の繁栄を実感します。また、庭園に目を向けると、とても美しく縁側に休憩するのも良いでしょう。陣屋の前では朝市も開かれています。

都留市にある管理釣り場で、湖、渓流の釣りが楽しめます。対象魚もニシマス、イワナ、ヤマメ、ブラウン等が狙え、家族連れに人気です。また、レストランや宿泊施設も完備されています。

富士山周辺では最古のお宮として知られ、正月三が日は初詣の参拝者で賑わいます。本殿は桃山時代の特徴を持つ貴重なもので、西宮本殿、東宮本殿の三つ合わせて、国の重要文化財に指定されています。また安産の神様、木花之佐久夜昆売を祀っています。

旧防波堤と第三台場に囲まれた海上公園。レインボーブリッジや自由の女神レプリカ像が近く絶好の撮影スポット。

周辺に高い建物が少ないので、地上75㍍の最上階からは北側に池袋、南側に新宿ビル群や東京タワーがよく見えます。晴れた日には富士山も望めます。穴場的展望台です。

季節ごとに様々な表情を見せてくれる和み度ナンバーワンの日本庭園。広い園内には、京都や鎌倉などから移築された価値の高い建造物や四季折々の花々がいっぱいです。

海と砂浜、そして緑の木々に囲まれた自然豊かな公園。シーパラダイスの対岸に位置し、約1㌔にわたり人工砂浜が続く。アサリをはじめとする食用の貝が自然発生するため、潮干狩りできるスポットとしても人気です。一年中楽しめる人工海浜です。

長い歳月を経て、波の浸食によって出来たとされる岩屋。長さ152㍍の第一洞窟と112㍍の第二洞窟、2つの洞窟からなり、現在は照明や音楽による演出や竜神伝説に基づくオブジェなど、神秘的な雰囲気。洞窟の中に入ると江の島ゆかりの資料や浮世絵、地図などが展示され、江の島の歴史と文化がわかるギャラリーになっています。

鎌倉駅から約15分の、稲村ヶ崎を眺望できる公園。天気の良い日には富士山まで見ることができます。おすすめブレイクスポットです。

八雲神社の裏にある展望台。周りは木立に囲まれていますが、西側からは鎌倉市街を一望できます。木漏れ日の中、穏やかなひとときを過ごしてみませんか?

源平池 鶴岡八幡宮境内にある池。三ノ鳥居を抜けた参道に広がる池。東が源氏池、西が平家池と呼ばれる。夏には源氏の赤旗、平家の白旗にちなんだと言われる紅白のハスが咲き乱れます。

河津川の上流、直線距離で約1㌔に満たない間に大小の美しい滝が7つあり、手軽にすべての滝を巡ることができます。7つ滝の名は、カルタのい・ろ・は・に…と頭文字をとっているんです。滝は正面や下から見るのが普通ですが、豪快に真下に落ちて行く滝を覗くなら大滝への落ち込みを見ては…