
「大阪ペン民」さんからの投稿@マクセル アクアパーク品川(東京)
- 評価
- 投稿日
- 2022-03-10
映像がチカチカして目に悪い、、、動物達にはもっと良くなさそうだと感じました。解説版がないのはまぁ、見ないので良いとして、飼育スペースも狭く、水族館の役割としてはレクリエーションに全振りな印象。都会の真ん中にあのイルカプールの規模はすごいですね。マンタが見れたので星2でした。
最終更新日時:2026-03-12 15:43:28

映像がチカチカして目に悪い、、、動物達にはもっと良くなさそうだと感じました。解説版がないのはまぁ、見ないので良いとして、飼育スペースも狭く、水族館の役割としてはレクリエーションに全振りな印象。都会の真ん中にあのイルカプールの規模はすごいですね。マンタが見れたので星2でした。

全国でも珍しいガッチガチの完全淡水魚特化型水族館!他とは違った魅力で楽しめました。館内もたくさんイベントがあるし、大人2000円ってそんなに高いですか?平日でゆっくり見れて色んなイベントが楽しめて、疲れたら館内にある椅子に座ってぼーっと水槽が見れて、近くに住んでたら年パス買ってました。水族館行くのってけっこう体力いるけど、サラッと見れて快適ないい広さ!

先日久しぶりに「イルカ島の住人たち」で検索したところ、はるま君とましろ君の名前が無く、気になり現地に問い合わせてみたら亡くなってしまっていたという回答でした。非常に残念です。はるま君については、一昨年イルカ島を訪れた時から体調を壊していたようで心配しておりましたが、立て続けに2頭が亡くなっていたとは悲しいです。狭いフリッパープールに「年中3頭」というのはキツかったのではないのでしょうか。イルカ島には今いる3頭で十分ではないでしょうか。今後は今いるメンバーで。長年暮らす疾風君始め、きらと君、そして飛高君の健康を一番に中身を濃く末永くお付き合いさせて頂けることを切に願っております。

下田海中水族館のバンドウイルカ♀ナライちゃんが昨年6月に体調不良により亡くなってしまっていた事を先程知り、まさかとショックで悲しくなりました。ナライちゃんの事は動画「24時間イルカと生活」で知りました。動画投稿者の方も心に残ったという印象深さや人懐っこさ優しさを知ってから「会ってみたい!」と私の中でもナライちゃんは特別な存在となっていました。会いたかったです、本当に残念です。ナライちゃん、会いに行ってあげられず本当にごめんなさい。そして最後まで一生懸命に強く頑張ったナライちゃん、ゆっくりしてください。ご冥福をお祈りいたします。

先日、ある方のTwitterを読んでいて、須磨水族館に一人ぼっちで寂しそうにしていた「イルカの『ガル』」の事が気になり問い合わせてみたところ、現在は[下田海中水族館]で暮らしている事が判明しました。下田海中水族館といえば、海を囲った自然のプールが有名で、当館の方にお話を伺うと『ガル』は今そこで仲間のイルカ(レオ君)と元気に仲良く過ごしているとのこと、大変嬉しくなりました‼︎(天の神の思し召しと思っています。)どうか『ガル』をこれ以上移送させる事なく、下田海中水族館でずっと楽しく生活させてあげて欲しい‼︎と願うばかりです(>人<;)

各地のいくつかの人形玩具館に行ったが、たぶんこの玩具博物館が一番優れた内容と規模を有していると思う。展示されている様々な玩具のボリュームも、興味深く見ることのできる内容で、それでいて全体に温かみのある感じの玩具館でした。観光地でもなくわざわざ出かける人しか訪れないから、ゆったりと出来て楽しめる。もっとも、個人で運営しているとかで、訪れる人が少なければ、実際の所大変なんだろうけれど、また訪れてみたいと思う価値ある玩具館といえます。

キャンプの帰りに伺いました!沢山あるお店の中で、リーズナブルで親切なお値段の物が多々あり、一目惚れしたブレスレットと、虹入りの原石を購入しました!とっても感じ良い店員さんお2人で、安めの物を購入したのに、凄く心あるおもてなしして頂き、感謝です!また必ず伺います♪

暴走するスノーボーダーやゲレンデ内で座り込んでるスノーボーダーが居なくて安全にスキーを楽しめました。リフト券も安く空いていたので、家族や友人と行くなら「かたしな高原」がお勧めです。

非常によかったです。動物園ゾーンもあり間近でナマケモノなど見ることができます。ペンギンは二体なので、密度としては比較的小さく暮らしているようです。入る前のシアター、クラゲの展示方法など、洗練されています。バックヤードツアーも安価で参加できます。値段は高いと感じないですし、むしろもっと取っていただいて餌代や電気代などに貢献したいです。

県外からです。良かった点・スタッフ対応:イベント時間を親切に教えていただいたり、天候により中止となったショーの代わりに餌やり時間や解説をしていただいたりと、温かく丁寧な対応に感銘を受けました。・ハード面:日本海に特有の環境と多様な生態系との関係性が直感的・論理的に理解できる展示内容と思いました。たとえば、佐渡ヶ島のプロジェクションマッピングによる陸域~海域の季節変化の展示、小さな水槽による日本海固有種の展示とその解説など。子供~大人まで楽しめるものと思います。・企画展示:魚の人気投票など、何度でも楽しめる企画が、あり、地元の常連の方にも配慮されてると感じました。行く前は乗り気ではなかった夫も「行って良かった」とのこと。とても良い思い出になりました。

バンドウイルカの「ラボ」は生後半年で、重油流出事故のため神戸の水族館に移送されたという。赤ちゃんイルカの小さな身体には(移送のリスクは)耐えられないだろうと誰もが思っていたので、移送が成功し、赤ちゃんだったラボが元気でいてくれたことに飼育員一同涙を流したと、私は地元愛知の図書館の本を読んで知った。移送には多くのボランティアが協力したので、「ラボ」という名前が付いたという。福井県民はみんな「ラボ」の事を知っているという。現在25歳の「ラボ」が父親の「ジェミニ」と一緒にジャンプやスピンのパフォーマンスを頑張ってるとネットで知り、感銘を受けている。これからも「ラボ」と「ジェミニ」親子の活躍に、名古屋からいつも声援を贈ろう!!*\(^o^)/*

今年 小3の息子がスキーデビューしました。スクールで親切に教えていただき、3日目には一番上から降りてきました。これからもよろしくお願いします。

以前の施設を知っている方ほど、うみがたりの酷さにはがっかりしてると思います。私もその一人です。建物はデザイン優先で通路も狭く来客の事を考えて作られていません。展示に関しても以前より種類が減ったどころか水槽も小さく、魚の解説パネルも特に無し。見ていて楽しめたものではありません。以前の施設の良さを全て取り払われており、全くの別物になっています。子供の頃から良く通っていた私からすると、うみがたりの作りには無念でしかありませんでした。

前置きとして、ここは「水族館」ではなく、あくまで「ミュージアム」ということ。魚や動物を既存の展示方法で見たければ、近くにある海遊館や動物園に行けばいい。動物や魚がいることを考えた上で、「ミュージアム」としての入場料は妥当と言ったところ。ただ、展示を見ていると、新たな試みはしているが、想像より展示にボリューム感が無い。また、退屈になる可能性は否めない。屋内ということもあり、スペースが限られているので、人が少なくても、少々窮屈に感じる。しかし、生き物を近くで見れる点では良いと感じた。動物エリアは、動物特有の匂いがするものの、そこまで気にする必要はない。「野生動物」と、飼育下の「野生種動物」は、「同じではない」ことを前提とするが、展示スペースの狭さ故、動物たちが窮屈そうに感じる。常同行動を行う動物も多数おり、試みは斬新だが、なぜここで大型動物や、群れをなす動物を飼育しようとしたのか疑問に思ってしまう。人間と動物の互恵関係を改めて考えさせられる機会になった。結果として、少なからず楽しさはあったが、入場の際に期待しすぎると物足りないと感じる可能性がある。

カワスイに行ってみたかったのですが、やっと本日いけました。期待していなかったのですが、とても楽しかった。入り口を入ると、壁に蝶や、ハチドリが飛んでいるマッピングで気分が上がります。展示も落ち着いていて、その場にいるような雰囲気です。又、鏡をうまく使って、水槽に広がりを感じる展示となっています。後半のイルカのスクリーンは、スクリーンの前に立つとイルカが寄ってきてくれて、手を振ると真似をしてくれます。楽しかった。最後に、カピバラさんにご飯をあげて、ナデナデしました。良く工夫されていました。

エリックカールのオブジェなどが満載でとってもかわいいパークです。値段設定が少しお高めかな?と思いましたが、次回以降はタンブラーもっていくと500円引きらしいです。ドリンクバー子供の飲めるのがお茶くらいしかなく、すこし残念。コーヒーは美味しかったです。アスレチックやら、おもちゃやら、小学生からベビーまでとても喜んでました。土日はすぐ予約枠埋まってしまいます。

出島ワーフでビール片手に生演奏を聴きながら見る夕陽や夜景が好きです。先日伺ったら演奏があってなくて寂しかったです。またあの演奏聴きながらの夕陽を楽しみにしてます

桂浜水族館といえば印象的なのが、イルカのダン君。たった一人で、プールの水を抜かれての掃除にもじっと耐えて待つ、その健気さに心を打たれたのを思い出します。今は海響館に行ってみんなと一緒にいるのですね‼︎

恒例の「1月メンテナンス休館」中ですが、初日からずっと「ライブ動画配信」が見れない状態が続いてます。休館中こそ見たいのにーーー(;_;)

海きらら水族館へはまだ一度も行ったことがなくネットを通じて動画や情報を知り得ています。ニーハの愛息子アイル君のことは本当に無念でした。ニーハや相方のナミは、それはそれはハードなショーやトレーニング、お客さまとの触れ合い等をいつも楽しくやっている様子が窺えます。ただ3歳を目前として、個体の性質性格も違うアイルにとって何か荷が重いところもあったのではないでしょうか…。アイル君の冥福を祈るとともに、今後もニーハとナミの無事健勝を祈りながら名古屋から応援しています。